BLUE/ブルーおもしろかった。闘うことに取り憑かれた男たちの話。なぜ闘うのか?そこにリングがあるから。タイトルは青コーナー、皆がチャンピオンということか。途中、主人公が想う女性への気持ちも水面に浮かぶかのように表され、三角関係も見え隠れ、愛情
You're All I Need To Get By Michelle's Song Silly Love Songs
そろばんずくのP.S.広告業界をはじめとしたジャパニーズ・インテリへの揶揄、悶々青春とともに、フォルムを形作るのが、忠臣蔵的義であろう。西洋のものを取入れ洋服もフツーに着て、いったい日本的なものとはなになのか、と私的に悩んでいたけれど、お隣の韓
TAKESHIS'と回路に続いて購入した邦画のは、そろばんずく、ションベン・ライダー、家族ゲーム、台風クラブ。ションベン・ライダーははじめて観たので、それにサプライズゆえ、台風クラブには比してサプライズ少なめであったが、ラストの工藤由貴の「金閣寺み
貞子のようにゆっくり四つん這いになって歩くかと思えばジュリーアンドリュースのように両手をひろげ空撮するヘリを向いてクルクルまわるかのようにまわってまわってまわって〜、かと思えばインリンのようにM字開脚し、かと思えば勘三郎勘太郎親子の連獅子の
BIMHUIS TV | Mark Turner Quartet Kokoroko | We Out Here: Online & On Air | August
I Just Called To Say I Love You Ben You Are The Sunshine Of My Life
こないだ何かの映画を観ていたら、登場人物がシャーデーが好きだとなっていて、やはり好きなヒト多いんだな、とまわりも結構いる感じもする。わたし自身はシャーデー聴いてもウンともスンともならず、むしろ歌い上げる方が高揚する。ラジオ聴いてると氷川きよ
エール!久しぶりに観る。やはりとてもよかった。ラストショットのストップモーション、なんだかラ・ブームを思い出す。これもフランスのアイドル映画なのだろうけれど、フランスのってラストはストップモーションが多いのかな。お父さんはちゃんと村長になっ
喜劇王おもしろかった。新喜劇王は切実すぎる感じだったけれどこちらもそう。でも、ドラマ的要素が濃いい新喜劇王に比すれば、現実離れ感がある。リバーシブルな服のように、フィクションとリアルとフィクションの衣替えが起こり、それ自体が作品にユニークな
むかしはこんなに仲良しだったのに。。暴力が容認できないのは第一であるが、その批判だけで責任追及も酷である。新しく生まれ変わるベルエア
内向きという理由だけではないだろうトランプ支持者のワンサカやアゲインスト露西亜の西欧一丸化に対して、ふむふむ、リベラルとは何ぞやと再定義するとどうなるのか、と瀧口修造や花田清輝がアヴァンガルドをいちから日本に広めるときどう定義していたのか、
あったので観ようとしたら削除されていたけれど最近また見つける。なんかヒップホップ的改作が試みられていたので、オリジナルとは違うのでしばらくはのこされるのかな。翔んだカップルおもしろかった。メインテーマまでは薬師丸、ずっとネンネだとばかり思っ