吉澤嘉代子 、曲は好きでもライヴまでは、、と10月のビーステには行かなかったけれど、ベースが関根詩織、ドラムがチャイユナだと知っていたら、行きたかったな、と悔やむほどではなけれど、そう思うとなる。それにしてもチャイユナ、羊文学やこちらやらツ
夏になぜかカレーを食べたくなるように、この季節になぜかハーモニーコリン/ギャスパーノエ/レオスカラックスを観たくなる。鬱にならないよう、フェリーニ/ブニュエルのシュールな陽気さも観ながら、森田芳光/相米慎二/大林宜彦の日本勢、タランティーノ/デイ
☆『姉妹坂』(大林宜彦 1985) 覚え書き *購入したので観る。今回が2度目の観賞。でも最初に観たのははるかむかし。 *ほぼ全編に流れる音楽はダグラスサークか大映のドラマ映画を想起させる。尾道三部作から続くような本作品、されど全編に流れる音
無限大の熟年熟女フランス篇にほん篇 The Beauty Of Leos Carax The Beauty Of Gaspar Noé 45歳OLたちが公園で踊っています Lady – CHERRSEE
☆『未来の想い出 Last Christmas』(森田芳光 1992) 覚え書き *購入したので観る。そろばんずくではなく、藤子不二雄の原作を実写化した本作品にした。今回が2度目の観賞。 *初見でも書いたと思うが振ってくるあの青いキューブ、ひょっとしてデヴィ
☆『光る女』(相米慎二 1987) 覚え書き *購入したので観る。初見である。 *相米慎二のテクストってホンは他のヒトがやってんだ、と、今頃になって気が付く(前にも気づいたけれどそのこと忘れたままだったのかもしれない)、それも田中陽造と組むこ
美味しかった。タッカンマリ定食をたしなむ。ライスがあるので鍋に入れスープとマゼマゼ、ゾウスイには卵かな、と思うも、フと思いとどまり、同じ箸とおワンの文化でも、おワンを持って口に持ってくるのが悪しきマナーの韓国ゆえ、卵は邪道かなといったん今回
フェリーニとブニュエルはフェイスブックにしょっちゅうリマインドされ自身の作品に思い描くものに近いのかなと思ったり(確かにインスパイアされている)観たくはなるものの、AIに現在はヨーロッパではキリスト教の信者の数は減少していないか?と尋ねると
A Thel Kwel Yat Yar Zar Mi Ba Tine Yin Mhar Paing Soe Mhu Ekari