実証するため飲んでみろ、というのは菅さんには酷か。あとさき考えないトランプだったら飲み干した後に、大丈夫だ、これは健康にいい、とアピールするに決まっている。フランスとか原発大国とかも同じことしているのだろうか。少なくとも、ニュースを観ていた
コリンやノエやカラックス、あるいはガレルと同様、リンチは言わずもがなだけれどスコセッシも実験映画作家だと思うが、タクシードライバーのあのモンタージュはそうだよね。どちらの作品もグリッドを呼び覚ますまんもす。リンチは表される世界やテクはヘン
『ロルナの祈り』観ながら被写体を追うカメラアイにロゼッタを思い出しながら、これもあれかなと思ってくる。慈愛の発見である。ロゼッタの場合、心に壁をつくっている少女がやがて慈愛を自身に育ませるものだったと記憶するけれど、ロルナはキャラ自体が違う
Blue Monday Photographic Daft Punk Is Playing at My House
『手紙は憶えている』アトムエゴヤン、パッとイメージするものはと、時空間の絡み合い、サスペンス心理劇、男女の心のもつれあい、だろうか。この作品には男女の心のもつれあいはなく、男たちの心のもつれあいなセンスである。アトムエゴヤンが全盛期の作品は
ORANGE EXPRESS Touch The New York Pink Love Goes Marching On
アトムエゴヤンとダルデンヌ兄弟を観たくなり、手紙は憶えているとロルナの祈りとイサドラの週末をレンタル。エキゾティカとロレッタが印象に残るが、その後の作品が今ひとつだったので、久しく観てないけど、どうかな。アトムエゴヤンはエキゾティカより前の
I Don't Wanna be Funny Anymore Read My Mind Motion Sickness
ウォッチマンは持ってるけれどザックスナイダー、あれ購入しようかな、となり、ピータージャクソンは劇場で観たときおもしろかった乙女の祈り、サムライミはほとんど網羅していないけれど、彼らしいユーモアもあって、でもってアリソンローマンも出てるってん
Chemtrails Over The Country Club Wish You Were Here Mariners Apartment Complex
久しぶりだからかな、Vフォー・ヴェンデッタかなりおもしろかった。これはナタリーポートマンの映画なんだな。Vが主役ってより。ザックスナイダーのではウォッチマンがこの私たちが住んでいる世界を考えるので考えさせられるものあったけれど、ウォシャウスキ
コリンのスプリングブレイカーズ、ノエのクライマックス、カラックスのホーリーモーターズを日にちを分けて続けて再見する。おもしろかった。やはり、悪い奴にひっかかて災難をみる女子大生の教訓話でも、中学生の飲み会で酒の量を分からずベロンベロンになっ
100分で名著の萩尾望都を観る。トーヤの心臓は友達が好きで、11人がいるやポーの一族も名前は知ってて、ポーの一族を香取慎吾でドラマ化するとき誰かがどうでもいいから誰か止めてくれと言ってたけれど、読者にはとてつもなく強い思い入れがある漫画なのだろ
Standing Next to Me Rain On Your Parade My Mistakes Were Made For You
I Say a Little Prayer Son of a Preacher Man A Lover's Concerto
アクアマンおもしろかった。前回観たときすぐに次の展開がわかる感じでどうしようもないプロットだな、となり観るのを途中でやめたけど、今回はザックスナイダー・マイブームなので心を無に脳みそはゼロにして観ると、すっかり楽しめた。敵役はウォッチマンの