ゲオの方がアニメは豊富にあるな、と店内を眺めながら歩いていると、中古の販売の棚に、美しき隣人全巻が1370円で売ってあるの発見。そく購入する。たまたま行って、でもって遭遇できたのよかった。そしてこのドラマが人気がなくなっているようなので、よかっ
リズと青い鳥おもしろかった。最初はLの世界?となるも、そうではなく、これが友達以上恋人未満というものか、となるも、ってよりも、ユニゾンやらハーモニーやら掛け合いが表されているのか、となるも、女性の演出家のこの作品、男性の僕が言い表せないもの
『早くも交際宣言!? 天才華道家キャバクラ嬢に化け自転車屋に迫る! 怒濤の純愛ついに動き出す』(高嶺の花第2話)百恵と友和の王子はヘンリー王子よりもタチが悪い。でもももはやはりずっとひきずるんだろうな。そして三浦はきっと、用意されたハンサム役を
MASTERPIECE OF JAPANESE FILMES IN THE 21ST CENTURYhttps://mubi.com/lists/masterpiece-of-japanese-movies-in-the-21st-centuryこれにあったので初めて知った、これらの映画。レンタル屋あるかな、気になる。これはみゆなのMVで知ってた。これはなんかで
『天才華道家と町の自転車屋がまさかの運命の恋に落ちる!?』(高嶺の花第1話)着物姿の戸田菜穂はエロティシズムがある。ピンクに染まった着物の芳根京子の頸はエロティシズムがある。黒いスカートと白いブラウスの石原さとみの唇はエロティシズムがある。セ
今月までのドラマは、スキヤキ録画しているけれど、録りだめで一話もまだ観ていないけれど、今春からのはこの2つかな。たぶんずっと録りだめだろう、今はアオい系ばかりで忙しいってなもんで。 それにしても凄いタイトルだな。
最近観たアニメの一部を再見。天気の子はほだかが警察署から逃げ出し三浦洋一みたいなリーゼント刑事から追いかけられるところからラスト。未来のミライはくんちゃんが黄色のパンツじゃなきゃイヤだと駄々をこねるところからラスト。アニメの見過ぎでいつか目
ふ〜む、うたばんは96年から2010年、HEY!HEY!HEY! は94年から2012年なのか。ウィキで見ると90〜00年代は宇多田とモー娘。とスマップなんだな。どちらの番組での高視聴率トップは宇多田が網羅。安室をぶっちぎっているな、となるも、はて?林檎はかすりもして
『まさかの大号泣!? 母の想いを感じとれ、大作戦!』(みんな!エスパーだよ!第5話)『嗚呼、東京』(アオイホノオ第5話)おもしろかった。前者、みんなバラバラなパーソナリティの持ち主を絆で結びつけること、それで十分に世界が救われることを語らしおん。
映画 聲の形おもしろかった。アニメの見過ぎで、失恋レズビアン倉本すみれ皆瀬あかりをポチりそうになってスンデのところで止める、オンナノコ同士のチュッチュな思春期あぶなかった。せめてㇸトロセクシャルなら、、というものではないっ、ポチりを封