美人が婚活してみたらおもしろかった。お気づきなように、最近は観てすぐに即興書きはやめて、長くはねかせないけど、ちょっと考えて書くようになってる。書いてしまったら、もうほとんど中途半端にも関わらず、もうその作品とは意識がバイバイとなっちゃうの
mid90s ミッドナインティーズおもしろかった。ラリークラークやナンゴールディンのようなMy Tribeの切り取りのようないでたちながらも、ジョナヒルはやはりアクターだからかな、セリフはそう多くなくとも、少ないセリフや目線で、人物たちの志向対象を目定め
窮鼠はチーズの夢を見るのPSとして、スコセッシリンチニーチェ的参照において、主人公は遂には超人志向として表されていたのか、或いはフツーに観て、只の人には優しいけれど結局は自分が大事な場所にとどまりたいナルシスト的自分好き好きな人物だったのか、
窮鼠はチーズの夢を見るおもしろかった。Hものによくあるような弱みを握り性的要求なもの、それを男同士でやっちゃうのか、となり、弱み握られている方も、あのドキドキハラハラと気持よさが忘れられない、とその男道に入っていくのか、となり、部下の女性に
浅田家!おもしろかった。オープニングクレディットが始まって1時間後に出るような作品ではないし、なんか起承転承転結なフツーなストラクチャーだけれど一人勝ちの東宝ならヘンテコなものはやれないのだろうけれど、とても元気になる作品でした。冒頭の葬式
処理水どこか国際的に決めたところに空輸で運んで貯めるとかできないのかな。のちのちには火星にとか。でもさ、そしたら宇宙の生態系が変化して天災かな。或いは、姿をどこかに隠していた火星人にマーズアタックされるのかも。 サイクルは速いから、50年
『サンドラの週末』 カメラアイは寝ているサンドラを捉え、そこから彼女を追う。ダルデンヌ兄弟のメソッドである。我々は状況に放り出され、彼女の泣く姿がなにか、そして同一化=投射されるとき、解雇されること、これは本当に酷であること感じるだろう。