エクステはホラーが苦手でも観れると、いろいろなレヴューにあったがホントなのだろうか。どうもいつもヒミズとリリーシュシュは避けてしまい、地獄でなぜ悪いとスワロウテイルを借りてしまってしまう。ここ一年以内に観たような気もするが、ストラクチャー的
みんなエスパーだよ!おもしろかっただにー。映画版はたしか園の特色のひとつの新興宗教が後半だったと思うけれど、テレビドラマ版は愛と成就というこれまた特色のひとつ、てか全部。ぶつけてくる。真野恵里菜が歌う心底からの仰げば尊し、そこから東京ガガガ
誰なんだ、このひと。そのうちワイドショーのコメンテーターに抜擢されるのかな。宮台真司と大塚英志と中森明夫でグーグルと、オタクって言葉、83年に出てくるんだと知る。で、大塚英志ってどんなヒトと思ってユーチューブに向かうとこのヒト出てきた。言って
ラストレターおもしろかった。ラヴレターと続けて観ると、ミポリンと豊川悦司がカップルで出てるのちょいとビックリ。ゲスト友情出演ってより重要だけど、ミポリンはそんな感じなのかな、でも豊川は悪魔的メンターとして福山に熱く語りかける。ラヴレターから
Love Letter おもしろかった。久しぶりだから忘れてるとこあるけど、語られる出来事、っていうか情報量が多い感じするから疲れるけど、ホンはやはりおもしろいよね。で、図書館カードの裏に描かれている絵のこと手紙に書こうとしていて、彼はやはり私のことが
夢で会えてもおもしろかった。豊かで飽きて情報が走馬灯のようで志向対象がなにかも分からなくなってる時代に断捨離して自身を見つめなおそう、という話か。岩井俊二は空気のようでウカウカしてるといつのまにかなにが起こってるのか気が付かず過ぎ去ってしま
吾輩の青春バイブルはみんなエスパーだよ!とアオイホノオである。今日、かかりつけ医から中二病よりちょっぴり大人な中三病の診断を受けた。バカウケ。さて、みんなエスパーだよである。7話まで観たかな。冒頭にシラーの言葉、青春の夢に忠実であれ、と毎回
イヤホンして聴いてもほとんどなに言ってるのか分からないけれど、ただつったてるだけで、なにカッコつけてるんだと叱られた、というのは笑った。厳格であればあるほどの家庭で育てばやはり変態になれるのかな。でもってやはり、岩井俊二映画はかなり強い意味
FM福岡が聴けなくなってクルマんなかKBCアサデス。ラジオを聴いてるとき、いつも流れる曲、ワクシワクシって歌ってると思って、ワクワクだったらメロに合わないから一音足してワクシワクシ、斬新な音使いだな、と思っていたら、ワントゥスリワントゥスリだっ
ひそひそ星おもしろかった。死者たちに届けものをするというより記憶に届けものするのであろう。それでは誰が送るのか?スクリーンに対峙する我々なのではなかろうか、そう思える。この作品が観られる、いつのときにおいても我々は記憶に届けものをする。永遠
ビーチ・バム まじめに不真面目 The Beach Bum (2019) こないだ観たときのファーストインプレッション堕落した主人公があることをきっかけにしてから様々なアドヴェンチャーし人間性を取り戻すヒューマニズムといった、いかにもなアメリカ映画である。ただし
仮面の米国を観たけれど、観たことある記憶だけど、と思って観ながらラスト、ポールムニが恋人に会うため闇から出てきて、或る言葉を発してまた闇に戻っていくので、やはり観たなと思い出す。30年代前半はキャグニーやGロビンソンが主演の社会にアンチする
録画しているドラマをチェック。ひよっこ、半分青い、べっぴんさん、なつぞらは超尺すぎて観れるわけがなかと。砂の塔、監獄のお姫さま、題名からしてなんだったのか分からない覚えてないグッドワイフ、あのねanoneってなに?覚えてない、ダメ恋ってなんだっ
GWにはビーチバムに行こうっと『ビーチ・バム まじめに不真面目』父親から受け継いだハーモニー・コリン・メソッドhttps://cinemore.jp/jp/erudition/1978/article_1979_p1.html『ポンヌフの恋人』フランス映画史上最大のセットと大ヒットが、レオス・カラッ