インフォーマント!とバーニー/みんなが愛した殺人者はアメリカをみるうえで、かなりとてもおもしろかった。それと、どこかでアメリカ的に、”有名人”になることの喜び(と苦悩)も表されていたのではないかな。少なくとも、これらの作品ができたことでの喜び
そればかりを描くわけではないけれど、”アメリカ”において、夢と現の地続きを表すにおいてハッシシスーハーなリンクレイターは、夢を見させたままにしておけよ、な、どちらかといえば、ユメ寄りで現実逃避派で、ソダーバーグはアメリカ型資本主義アメリカ社
インフォーマント!おもしろかった。再見であるがもう内容は忘れてしまっている。一番に憶えているのは、観終わった後に知って驚いたからそのこと憶えているのだろう、デイモンの奥さん役が乙女の祈りのふたり組のケイトウィンスレットではない方だったこと。
バーニー/みんなが愛した殺人者おもしろかった。前半に続くバーニーとは何者かという質問に対する町民たちのコメントはコメントばかりゆえ作品を退屈にさせ、リンクレイターは反復が多いなと思うも、エンドロールで、あれは本人たちだったのかと知ると、そこ
ボスはマイクに向かって言った、ブリーフ気をつけろ。ブリーフは答える、ボス、強制捜査に踏み切ります。ブリーフはトランシーバーを切る。彼は言った、ペンネ、行くぞ。ペンネは頷く。ブリーフ刑事とペンネ刑事は橋霞大二郎の邸宅に、バズーカ砲で門を破壊し
Hip Hop Hooray Harder, Better, Faster, Stronger free fall
y●utubeでスラッカーを観たらザ・マミィを観たくなり、スキゾポリス観ていたら、かもめんたるを観たくなる。
フルフロンタルとウェイキングライフを購入。フルフロンタルは観たときとてもおもしろかったと記憶する。ウェイキングライフは僕の脳ミソではよく分からなかったと記憶するが、スラッカーを会話ばかりじゃん、なにこれ?としてた前に観たときよりも現在はおも
コロンビアで教えているからか、スパイクリーはグリフィス以来のクロスカッティングなど映画メソッドをおきプロットに重きをおいてきている(ドゥザライトシング思い出せば初期からやってるけど)けど、権利問題もちゃんとしなければ生徒に示しがつかないのか
アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダルおもしろかった。トーニャとはどういった人物ぐらいの感覚で、作品への期待とかは別にして観ていたからか、ラストの方はなにかグッとくるものがある。構造分析しながら観るのがクセとなりあまり感動とかいうものが別次元
インサイド・マンおもしろかった。例の人がドリーで動くスパイクリー印は存在したけれど、かつての怒りやサザンな気だるさ感や湿気などがないな、そして人物が何者かを降り下げていくよりも物語が先行しているな、とはなるも、観ていくと、テレンスブランチャ
☆通り Ext. 容疑者である松村と後藤が歩いている。松村「こないだのワイドナショー見たかよ。三浦瑠璃とトラウデン直美が出ててよ、あれは神回だったよなー」後藤「お前、そんなんで見てるのかよ、はしたない奴だな、もっと経済とか政治とか、そんなのに興