観てない有名な作品を観ようと、膵臓を食べたいと、そしてもうひとつは、桐島、部活やめるってよ。おもしろかった。でも、日本アカデミー賞を受賞した作品のわりには難しくなかったか?ゲームに慣れてるとこうしたのでもイージーなのかな。繰り返される時間軸
松竹はちらほら、ワーナーはまーまーごっそり、日活はかなりちらほら、東映はほとんど皆無、そして東宝はかなりごっそり、と胸キュン映画をやってるようだ。旬の女優で東宝作品を調べると、衝撃の事実が発覚した。なんと2015年にこぞって発信、まるで東宝フェ
なにをもって胸キュン映画か分からないが、愛のむきだしは入ってないな。マーガレット原作の恋愛ものばかりではなく、これも胸キュンと言っていいのか分からないものもあるな。広瀬すずや土屋太鳳、有村架純が第二陣としたら、恋空の新垣や長澤、あるいは蒼井
亡くなられたのか。メソッドアクティングを学んだのかどうか分からないけれど、キムタクよりも前に、父のレジェンド阪妻とも兄の田村高廣の型のメソッド(こっちの方が人情味あって好きだったけれど)とは違うもの、なにを言ってるのか分からないナチュラルを
君の膵臓をたべたいおもしろかった。ゾンビ映画をレンタルしたつもりだったけれど、観てみたら青春恋愛映画だった。初めの方の図書館のシークエンス、浜なんとか美波が座敷わらしのように走り回っているので、やはりホラーかと思ったけれど、やはり違った。私
スワロウテイルと地獄でなぜ悪いを続けてみる、おもしろかった。続けて観ると、ミッキーカーティスがどちらでもダンディー好々爺やってて、強くは表されないでもコカインが愛を導くパワーとしてどちらでも表されている。X、Y、と続いてジェネレーションZのあ
無限の住人おもしろかった。キャ〜〜キムタクかっこいい、キャ〜〜キムタクかっこいい、キャ〜〜キムタクかっこいい、キャ〜〜キムタクかっこいい、キャ〜〜キムタクかっこいい、キャ〜〜キムタクかっこいい、キャ〜〜キムタクかっこいい、キャ〜〜キムタクか
岩井俊二と園子温がバカウケなのは、反復と忘却を繰り返す循環性をもつ日本という悪い場所で、善悪などなにもイナイイナイバーを自明としてしまって、おまけに受動態でも能動態でもない曖昧な態度をゲシュタルトる日本人が、終わらない日常という終末観を生き
100分de名著の渋沢栄一の論語と算盤を観る。財閥をつくらず公益の追求、ふむなるほどとなる。も、士魂商才とか武士道があるのが気になる。主のためということ、気になるな。やはり渋沢栄一は近代をつくったのであって、それは決して現代ではない。で、大河ド
ラプラスの魔女おもしろかった。ふだんは本編へとすぐにスキップするけれど、土竜の唄とか今回の作品とかが始まる前にある予告編集、東宝どんなのがあるのかとここんとこチェックしていると、広瀬すずや土屋太鳳や小松菜奈とか出てる恋愛ものってものすごい数
土竜の唄 香港狂騒曲おもしろかった。続けて観ると、アウトレイジや新宿スワンがちゃんと続編仕立てに登場人物が続けて出ているのに比すれば、整合性とかどうでもいい感じの三池ゆえ、大杉漣はヤクに手を出したから消されたか破門としても、伊吹吾郎も斉木し
土竜の唄 潜入捜査官REIJIおもしろかった。劇場で観たとき大笑いだったけれど、屋内では半減。でも、メジャーになって不動やデッドオアアライヴ、牛頭などに比しておもろくなくなったなと思っていたけど、そのしおんと岩井から続けて観たら、彼らも変態であっ