パーフェクトブルーとキューティーハニー。実写のようなアニメとアニメのような実写。でもないかな。アイドルから離脱する女の子とアイドルに生成する女の子。前者は一時間もしないうちにフリーズ。観れなんだ。後者は、今回は今までよりも感動したかな。愛と
昔の生きづらかった自分、とか、景色の色がいっつもグレーで色を失っているような人、とかのフレーズに関心がいったが、それ以上に、石井隆や廣木隆一を入り口にして遂には芹明香や宮下順子にハマる女性を幾人か知るが、それって或るパターンなのか、王道か、
おからを好きなのは、月影兵庫だったかな花山大吉だったかな阪妻の息子たちも凄いけれど、松方弘樹と目黒祐樹のパパも凄いのである。
終わりなき日常なぞ悠長なことなのかも、、シンゴジラで思えてきて、でもって、おもしろかった。劇場で観た時よりもおもしろかった(劇場では、どでかい絵コンテ見せられているかのようだった)。最初のゴジラ、津波の如くであり、またもや海から上がってくる
ちょっとーまったーっ、最初からあなたに決めていました、有村架純ではビリギャルと。学識学歴社会や根性努力か、あまりにもジャポンだなと思ったけれど、カスリンの清々しさが作品を動かしていき、むしろ有限の不可能性が個人だけでなく家族社会なんかにもか
ちょっとーまったーっ、最初からあなたに決めていました、小松菜奈では恋は雨上がりのようにと。ルーザーが再開をはじめるまで、というセンスであるが、というよりも、挫折感を抱いてしまった者たちが、本気をどこにぶつけていいかを分からずもがき、そして本
The Sky Is A Neighborhood Mr. Blue Sky The End Of The Game
ちょっとーまったーっ、最初からあなたに決めていました、永野芽郁では俺物語と。おもしろかった。恋と友情で胸キュン。お前、勘違いしてるな、と説明してしまったら、話は5分で終わる、でも坂口健太郎は思い遣りで、気付くまで放っておいたのかな。或いはホ
今でもちらほらコロナ禍あらわした作品あるけれど、これからどっと出てくるんだろうな。オリバーストーンとマイケルムーアはそっち方面はやらないだろうけれど。政治的イデオロギーがライトレフトにかかわらず、経済的には生産性の優位が志向され、されど此処
あれ?岩城滉一出ていたっけ、それに、いかにもなデジタル撮りな映像とも違うな、と思ったら、最近見ないな、でも今回はじめて綺麗に見えた西内まりやが出てくる。庵野のキューティーハニーではなく、違うハニーをレンタルしてしまった。でも、おもしろかった
桐島は不在の対象だったのかな。。ところでアズマ的アイデアを盗用して考えれば、庵野秀明はラヴ&ポップでは現実を(カメラアイで切り取り)二次創作し、キューティーハニーでは同名の女性ヒーローを二次創作し、その後は、シン剣に様々なスーパー有名ヒーロ