私からしたら20年前はつい最近、とは言わないまでも、かなり昔とは思えないが、22歳ぐらいの女子からすると、記憶にないぐらい遠い昔だそうである。当たり前である。2歳の頃の記憶をもってる人はほとんどいないであろう。ロドリゴやビリーアイリッシュやウィ
ロマンスXおもしろかった。ネットのどっかにブラウンバニーがあって最近また観たけれどカエルを呑み込む蛇かのようなクロエセヴィニーに驚いたけれど、本作品の分娩室のシーンもスキャンダラスである。西野カナの歌のようにこれでもかっ!というほど愛を求め
ねーねーねーねーあのねのね、赤とーんぼ赤とーんぼ、羽をとったらあぶら虫。君たち、アイカツ派?プリキュア派?わたしはイチゴがど真ん中にいた頃のアイカツ派。そんな世代でーす。2007年生まれのジェネレーションZ。そこんとこヨロシク。 バイザウェ
申真衣のファンであるが、よくよく思い出すと、スティルフォトの彼女しか知らないので、動く彼女を見てみると、、、ふむふむ、いい加減で無駄の多い私からしたらそばにいること無理である。でも、言ってる言葉が全て新鮮である。ふむふむ、
へー、まだやってるんだ、とカフェで雑誌ストーリーを眺めながら、SHIHOや小泉里子、エビちゃんが紙面で活躍しているんだ、となり、ヴェリーを見てみると東原亜希が活躍していて熟女ファンとしては嬉しくなる(ちなみに、ロリコンでもある。ただし、両方とも
らいゔ YAJICO GIRL Glim Spanky そのしおんの作品で使われていた曲は先日やらなかった。いい曲だけれどな。ラストはワイルドサイドとその曲が続けて鳴る。 レトロリロン
GLIM SPANKYよかった。来てるヒトはけっこう年齢層が高く、ヤユヨや東京初期衝動のキャッキャウキャウキャガハハな学生さん系とは違い、ある意味、ワイワイガヤガヤせず穏やかな流れを会場に感じる。19才の男子の友人がクイーンを観にお父さんと行った、とか
OmoinotakeはもっとファンクなAORな記憶があるけれど、セカオワが捨てた或いはサウシーが現在進行中のメロを、プロデューサーの意向か本人たちのものか、取り入れているような、、、a子もメジャーになってのトランクでは、本人が書いた原曲は違っても、アレン
グリムよかった。ライヴで聴きたかったけれど10年もやってるんでもうこの曲はライヴではないのかな、と思っていたら、アンコールの最後にやってくれた。よかった。
ベーゼ・モアおもしろかった。ヘルツォークを観てからバードマンロブスター3ビルボードを観るのを放棄。デカいディスプレイ買ってからこちらは観ようとプラン。ヘルツォークを観るとコリンノエカラックスを久しぶりに観たくなり、と同時に、ときどき気になる
2023年のナンバー1はボーイズアフレイドか。ジョンウォーターズがアートフォーラム誌で選ぶ毎年の映画ベスト10は見るのがいつも楽しみであるが、コリンノエカラックス、そしてオゾンは彼のお気に入りだけれど、他にどういう作品あるのかな、と今世紀の分をチ
5101 Meet Me In The Bathroom – The Strokes Zero – Yeah Yeah Yeahs Someone Great – LCD Soundsystem https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1987110165&owner_id=2566286 5102 Beat It – Michael Jackson Burning Down the House