70年代に雑誌スクリーンやロードショーでグラビアを飾っていたのはやはり彼女たちなのではなかろうか。輝いていた期間は波田陽区やひろしのように短かったけれど、きっと人々の記憶に残る青春スターだったにちがいない。 キャサリンロス
観たらお腹がすくから観たことないけれど、10年以上も続いているのか(この10年と比較して美の巨人たちのNaがたった20年だったとは意外であった)。孤独のグルメよりも長いのだろうけれど、吉田類の酒場放浪記よりは短いのだろうな。というか、よくよく考える
2度目に、あそこはあーなっていたのかと伏線でより楽しめるらしいが、1度目を観るのも諦めたジョーダンピールとアリアスターであるが、キャプテンマーベルは2度目を観る。おもしろかった。1度目はブリーラーソン目的で観たのだけれど、痛快で、アヴェンジャ
シトラスなんか聴くと、キングヌーの影響はJポップというか令和歌謡にあるんだな、と思うけど、巷に流れる音楽、いわばなんとか銀座みたいなアーケード街にむかしは流れていたような有線放送の歌謡曲的に言えば、ここらへん最近の年においては、あいみょんは
沈黙の夜おもしろかった。シネラのトルコ映画特集での上映。以下ネタバレあり。至上の掟は冒頭が印象深い映像だったけれど、その後は何かテレビ映画っぽいとこもあったけれど、こちらは全体的にとても映画的な作品だった。サウスバウンドにおいて夫婦は、「国
サウスバウンドおもしろかった。TUTAYAで何本かお取り寄せしたけど、これも取り寄せであったけれど、レビューなんか読むと、賛否両論、ってよりマイナス論の方が多く、もういいかなと思っていたら、ゲオに行くと、オススメとばかりにパケを表にして棚にある。
おーるアフタぬーんすっポンポンあらすじ読んだだけで観た気になっていて、怖そうだからまだ観る覚悟ができてないが、ゲットアウトとミッドサマー未見の方は前準備でこれら必見かも。 The Stepford W
録りだめのを観る。うたコン。ニジューのチョップスティックスやリルグリの透明の世界やら。ミレも冬季オリンピックの歌、初めてだったけれど、これよかった。ソングスの薬師丸。セーラー服と機関銃やメインテーマ、探偵物語やWの悲劇のメドレー、エトセトラ
ゲット・アウトとミッドサマーを観るにあたり、怖いことよ、どっかからもかかってきんしゃい、という意気込みで、とりあえず、あらすじを読むことにする。これならば、どっかからかかってきても、心の準備ができる。あらすじはどうでもよく、どう表現している
あなたの番です 劇場版おもしろかった。テレビドラマの方は観たことないけれど、こないだ縮小版みたいなのダブする。邦画のベタなもの観たくなっている。なんでヒットしたのか。名画座で、閉ざせレインボーブリッジ湾岸署あったら、観ることにしよう。相棒の
ほんわかしたのをレンタル、今回(下記のもの)。それとこっちは勉強のためにションベンライダー 、家族ゲーム、セーラー服と機関銃、メインテーマ。森田相米は私的には、ナラティヴというより実験映画の様相。ほんわかしたものは、作家性が気になるのもある