るいはるいを呼ぶ、、というか、るいはともを呼ぶ、、、というか、トムとジェリーは仲良し、、というか、タラちゃんとリンチとはお友達というイーライ・ロス、そう、「ホステル」シリーズや「キャビン・フィーバー」や「グリーン・インフェルノ」の監督であり
Yoshimi Battles the Pink Robots Ready to Go Home California Dreamin'
『ツイン・ピークス』も観始める。関心あるとき観なければ観なくなるな、と観始めるも、すぐに惹きこまれる。下記のはもう何年も前に観たときのメモである。ミクシィのどこかにあるはずだけれど見つけれず(ノートに整理していて助かった)それゆえこちらに載
☆『北北西に進路を取れ』(North by Northwest 1959;アルフレッド・ヒッチコック) *アメリカ大陸横断ウルトラアドヴェンチャー。ニューヨーク、シカゴ、インディアナ、サウスダコタと大陸を股にかけ主人公はアメリカの使命を賭け縦横無尽に奮闘する。出
コーチシート(普通席)とか、シカゴからロサンゼルスと言っておきながら、載せたのはあまり関係がないYouTube(いぜん他のところに載せたのをまんま持ってきたやつ)だったので、こちらのほうが、お題にあっているように思います。失礼しました。Chicago to
Across 110th Street Good Love, Bad Love Son of a Preacher Man
インスタで、こちらで書いたものをまんま、もしくは書き換えて、或いは新しく書いたものをこちらとあちらに同時に、とあれこれしながら、「タランティーノとリンチを観る前に(観ながらでもいいけれど)LAに行かなくてもまるでLAにいるかのように思えてくるYo
すきやで「夏の終わり」が流れていた。数日後、別のお店にいると、季節はずれに「桜(独唱)」が流れてきた。 フと思った、、、なおたろうには秋の歌と冬の歌もあるのだろうか。と。季節的にきっと哀しい雰囲気の歌だろうから「どこもかしこ
☆『ブルーベルベット』(Blue Velvet 1986; デイヴィッド・リンチ) *「イレイザーヘッド」でアンダーグランド映画のヒーローとなり、メル・ブルックスから声を掛けられ「エレファントマン」、でいきなりオスカーの作品賞候補になったり、と脚光を浴び
☆デス・プルーフ in グラインドハウス(Death Proof 2007; クエンティン・タランティーノ) *『ブルーベルベット』と同じように、こちらでもダッジチャージャーは大活躍(ただし後半での活躍。前半の黒いマッスルカーは1970/71年型シボレー・ノヴァ)
Give Out But Don't Give Up Chick Habit Will You Return / When You Come Down
I Feel the Earth Move Running on Empty You've Got A Friend ジェームズテイラーの歌声のせいか、キャロルキングのオリジナルよりも好きである。
Movin' on Up Race for the Prize It Never Rains in Southern California
『デス・プルーフ』と『ブルーベルベット』に登場するダッジ・チャージャーは60年代中盤から70年代にかけて人気を集めた高速スピードスーパーカー、いわゆるマッスルカーとして知られる自動車たちのなかでも特に人気があったようであるが、欲しくはあっても、
The Yeah Yeah Yeah Song (With All Your Power) Loaded West Coast
とあるところでテレビがついていたので観ていると、かまいたちの山内さんが500万円のスカジャンを買っていた。ビンテージものが好きらしい。でも凄いな、500万円。好きは功罪である。ガソリン車をブロロンブロロンと乗り回すクルマ好きの若人に「ダッジ・チャ
�� Hollywood Walk In 1967
Where time stands still (Official Music Video) ハリウッド・ウォーク・オブ・フェームで探していたら、なんかこんなのがあった。タランティーノとデヴィッドリンチを好きな人はたぶん好きなんじゃないかな。ノスタルジ