シネラで演説者を観る。おもしろかった。ウズベキスタンの映画である。国家に翻弄される個人とその家族というものである。ソ連共産主義はイスラム社会の一夫多妻の伝統を認めない。そこで主人公とその妻たち3人は巻き込まれるものの、主人公の演説のアジテー
警部補古畑任三郎おもしろかった。田村正和が逝去されたとき田村ロスが多かったけれど、私自身この作品を観たことなかったのでロスはなかった。ちょっと遅すぎるけれど、これ一連観ると、なるのかも。元ネタはコロンボなんだな。さすがアメリカ狂いの三谷であ
ブルマと熟女、決して交わるとは思わなれなかったものがここで交じる。なんという隠微なギャップ、、さにあらず、ブルマを履いていたのは世代的に彼女たちだけなのである。 フランス書院では、こんな恥ずかしい格好、堪忍しチェじぇじぇじぇ、となるはず
タイガー&ドラゴンを観る。芝浜、けっこう感動する。名を馳せる前の星野源や今はとんと名前を見なくなった伊東美咲やここんとこクドカンではずっと見ている荒川良々、それと主役の二人、顎の線がすっきりしている、やっぱり若かったんだ。蒼井優も出ていたん
ウェルメイドなものばかり観ていると、松本人志や松尾スズキ、或いはコリンノエカラックスみたいなマニアックなものを観るパワーが失せてくるけれど、たぶん夏だからなのだろう。
ラヂオの時間おもしろかった。マジックアワーや有頂天ホテルや金縛りがなんだか仕掛けばかりの表層的フラットになる前のこれは、渡辺謙も号泣していたけれど、なんだか心が熱くなる。長回しで登場人物たちを捉えていくところはラジオの生放送の時空間を緊張と
1200 NO MONEY DANCE / ヤバイTシャツ屋さん 夜想曲 / teto 私は私よ / カネコアヤノ https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1982598369&owner_id=25662861201 君はオバさんにならない / 四星球 あんなつぁ / 浪漫革命 June / 優河 https:
少年メリケンサックおもしろかった。マジックアワーに続いて佐藤浩市祭りだ。闇の子供たちとサッドヴァケイションに続いて宮崎あおい祭りだ。弾け方、違和感なく、なんだかこの作品での宮崎が一番良い。三谷ならラジオの時間が推しならばクドカンではこの作品
Something For Your M.I.N.D. Bomb I Don't Wanna Be Blind Softly