クルマんなかラジオで、ラーメンwithミーという番組のこと言っていた。KBC、いつあってんだ。女優さんがただただラーメンを食べるだけのものらしいが、コロナ禍で東京から今は来れないから、KBCの女子アナがお前行ってこいとなり、食したらしいこと言っていた
仮説。☆リンチとタランティーノ ボディは現存在(自己を現にそこにあるものとして自覚する存在)として捉えるとき、”アメリカ”のもと、人間的実存として記憶される。スピルバーグならアメリカ国民としての責任、リベラル、が問われたり、イーストウッド
ふ〜む、なるほど。腑に落ちた。オレは赤ちゃんのときのオギャー、どおりでフランス語だったんだ。それにしても、ホドロフスキーやリンチの世界のようである。ふ〜む、なるほど。どおりでタモリはあんなに中国語やアフリカの言葉ペラペラなんだ。フランスの
レザボア・ドッグスその1 https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1979544613&owner_id=2566286 リンチとタランティーノの好み https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1979545406&owner_id=2566286 イレイザーヘッドその2 https://mixi.jp/view_diary.pl?id=19795
めんちゃんこの冷やしラーメン美味しかった。リンガーハットの冷やし麵いまひとつ。狩野英孝どこいった?さて、本題である。イマージュがやはり今一つ分からないが、ベルクソン論やってるわけではないので、そんなの関係ねー、、小島よしおどこいった?
最近は観てすぐ書くのに戻ってきてるが、リンチとタランティーノゆえ、コリンノエカラックス或いはイマヘイワカマツシンドウの身体性、ボディを基軸にした方が作品的にも、研究的にもいいかなと、やはりリンチとタランティーノもコラージュ的に今回は考えてる
インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌おもしろかった。コーエンズはダメおとこトリロジー、その一作である。このトリロジー、この作品とビッグ・リボウスキ、そして、、、最後の一つはだいたいコーエンズのではどの作品を選んでも成り立つ。今
産業化した都市社会に派生する孤独、ホッパーやワイエスに通じるような孤独。それは日本の甘えの構造下における人間関係性で甘えられないことから起こる痛みのエモーションとは違うものだし、マルクスの疎外に近いかもしれないがマテリアルが人間本質を奪う
こないだまでは、歩いていると歩道が石畳の通りに変わり巴里になる妄想に駆られていたが、最近はクルマで移動中、ここがクルマが移動手段では必要なLAに見えてきている。ロサンジェルス、マンハッタンとかクイーンズとか風に区分けされてないのかな。ただっぴ
3時10分、決断のとき、どこにベンフォスターいたのかなと思ったら、ロバートフォスターと勘違いしていた。B級映画のヒーローを数多くやってたってこともあり彼のファンだったタランティーノによるジャッキーブラウンのオファーと聞いたことあるけど、マルホラ
3時10分、決断のときよかった。エルモアレナードの原作だから観る。冗談な感じはなくけっこうシリアス。なによりもピーターフォンダに驚いた。健在だからというからなのではなく、ある意味健在だからだけれど、あんなに腹に大きな穴を開けられていても普通に
さてここ最近のトレンディに恐怖の感覚を植え付けた元初、ジェームズワンとイーライロス観ようかな。トリビュート。たぶん観ないと思うけれど。
アダム・ウィンガードの『ザ・ゲスト』とナチョ・ビガロンドの『シンクロナイズドモンスター』おもしろかった。前者は黒澤の用心棒のようなものかと思ったら、家族全員が揃うとパゾリーニのテオレマのように家族構成員にインフルエンスを与えるのかと思ったが