前は平成生まれを見て、へー、とか、これが平成生まれか、と興味をもって眺めていたが、今やまわりは平成生まればかりが多く珍しくなくなり、むしろ00年代、、でもそれも珍しくなくなり、行きつけのカフェで後ろの席、フードビジネスの商談、で、年が上に見ら
5月24日、待望のカネコアヤノと待望のフレンズがかぶってしまった。前者のチケットは買ってるのだけれど、後者のはどうしようか悩んでいる。ゼップ福岡とインサ。百道と中洲か。半分聴いてから一方に向かうか。向かうにしても半々は聴けないな、、ってバカな
うっかりしていたら折坂悠太のチケットの受付期間を過ぎてしまっていた。角銅真実のパーカッション気になっていて残念、、と思ったら聴いていた。彼女はceroの方か。そちらでロゴスに来ていた。なんとなく二つのバンドがゴッチャになっている。でも、どちらに
アジコのライヴのあと、親不孝通りのブルース・バーへ。東京や大阪はまだこうしたバーは多いのだろうけれど、あそこもあそこもあそこもなくなった、あるのはここだけかな、とかいう話、ブルース・ファンが数人集まっていた。ブルースのディープな話を拝聴して
ファミレスの食事を届けるネコ型ロボットを見て、なんでこんなにこき使われなきゃならないニャー、と叫んで暴走しては何体も壁に激突、壮絶な最期、にならなければと心配するも、お客さんが席をはずしているのだろう、誰もいないテーブルに向かって、早くお料
アジコのピーエス去年のサークルのウーアのMCは「バリ〇〇たい」とかヘンテコな博多弁とかを踊りながら言うので、みんなウォーと盛り上がっていたけれど、こちとらからすれば、迎合しようとしているのかバカにしているのか、な感じだったけれど、今回のライヴ
2101 失恋ソング / 岡崎体育 春色 / MARURI It's a piece of cake / にしな https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1987367286&owner_id=2566286 2102 あわいに / TOMOO 月の色 / reGretGirl ラッキー / 羊文学 https://mixi.jp/vie
AJICOのライヴおもしろかった。グリムスパンキー同様にオーソドックスなロックをベースにしながらもこちらはもっとマニアック。オーディエンスは老若男女だけれどオールドの方が多数、で、30〜50代だろうか、バンドのメンバーと一緒に年齢を重ねてきたジェネ
The Linden Trees Are Still in Blossom Bluebirds Nowhere Time
どうにかこうにかジェネレーション・マジンガーZのボクはイープラスにログインできたけれど、ゆいにしおの日にはアンスティチュ・フランセ九州である映画に予約を入れていたことに気付く。行けないか。。。で、一応、日仏学館に字幕はあるのかを尋ねると、あ
アイムファインサンキュー、エトワ? ダバーン、セレレゴンス ドゥ ロム モデルヌ。グラン・ブルーおもしろかった。言語明瞭意味不明にアヴァンガルドなムードインディゴに比すれば分かり易いが、描かれるのは愛、それも言葉や概念に捉えることできない深淵
ふ〜む、AKBのOGが、全員集合を潰したひょうきん族のようにAKBをぶっ潰した乃木坂のような歌を歌っていいのだろうか、と思ったけれど、AKBの歌だったのか。 今も総選挙やっているのかな?。。。