ベイビー・ブローカーおもしろかった。ソンガンホ、男優賞受賞コングラチュレーションずカムサンミダ。渇きほど存在感なく、されどあの作品のように怖ろしさを遂には出し、脇に回るシークレットサンシャインのように脇に徹するでもなく、されどあの作品のよう
Love Invention I Think I Thought Forever Proof Life Goes On ft. Luke Combs
『お義姉さん、何かに気づいてる』(ナオミとカナコ第六話)おもしろかった。広末も内田も羊も綺麗でした。女同士の感がぶつかり合うカ〜〜〜ン。ラウンド1。広末内田チーム、どうにか、表沙汰にしたくない銀行を騙すことに成功。ラウンド2。狼の眼の羊が単
ある男おもしろかった。ところで、MrsMrMissロンリーで、舞台はどこか特定できないようなエリア仕立てで、そこには沖縄基地の雰囲気ももたらせられていたけれど、度々現れるバンドってヴァウワウワウなのかな、それとも、コンディショングリーンなのかな、と
ハマのドンおもしろかった。今週のニューズウィークを読むと、ほほー、この雑誌にも保守派のライターがいるのかと、そのライター、デサンティスが伝統回帰ではないけれどアメリカ的価値観の維持をしてくれる、という期待を掲げている。この雑誌はリベラル派か
Sexual Healing Ex For A Reason (ft. JT From City Girls) Sexy Villain
ミスター・ミセス・ミス・ロンリーおもしろかった。ところで、バージンブルースの観者評を見ると、むかしの東京は汚かった、とか、むかしの若者のやってることはとても悪い、など非共感が多いな、コンプライアンス世代のコンテンポラリーな見方だろうけれど、
ハーフを頼んだのに間違えられオールがきてしょうがないからそれを平らげたら胃もたれする。浜勝の一切れに対して、ご飯とキャベツと味噌汁を一切れごとに毎回お代わりすることができなくなってきているときに、もう歳をとっているな、と感じることとなる。さ
バージンブルースおもしろかった。マスムラは彼の後の世代である、革命とは成功しないものと結論付ける喜重やロジカルに論破するも不条理に打破されてしまう渚にまつわるエトセトラと違い、シガラミなんてクソくらえとそれを抜け出しヒカリに向かうエトセトラ
貧困を描く作品、身近に万引き家族があったか。石井裕也は考えてみれば、世知辛い世の中といえば世知辛い世の中であるが、貧困というよりは、そこに言いたいことをフォーカスするのではなく、人情が薄くて生きにくい世の中、ってところかな、となる。
遊び、おもしろかった。平泉成は老けて見える新入社員ではなく、ほんとに若いころの彼として登場する。端正な顔立ちである。いっぽう昔も老後も怖い顔立ちは変わらぬ蟹江イーストである。蟹江は彼がこの頃に数多く演じたような神経質そうなワルで登場だ。渡哲
おーるないと スッポン 〜 楽しい夜ふかし 〜 坂元裕二チェックすると、奥さんが森口瑤子なのだな。さすがカンチの東京ラブストーリーである。最近見ないけれど森口瑤子、プレパトでよく見ていたけれど、