リンチとタランティーノ観てるから、ノスタルジーとしてグリースとアメグラをレンタル。シェーンも昔の映画で(というかシェーンってなに?ってヒトも多いだろうけど)あるけど、あのフィフティーズの作品もサイレントの白い馬に乗った白いガンマンのノスタル
時代のイデオロギーによって観念が変わる。いわば、時代によってココロは変わる。時代精神、すなわちツァイトガイストとはそういったものであろう。時代によってコロコロ変わる。と同時に、記憶の時間的持続としてイストワールされる。時代精神は歴史の理性
イメージムーヴァーズの単独のはおもしろくなかったけれどディズニーとやったクリスマスキャロルはおもしろかったけれど、やはりディズニーはすごいんだろうな。それとは別に、アリスもどえらい数の映画化がなされてきてるんだろうな。 不思議の国のア
アリス・イン・ワンダーランドおもしろかった。魔女がいっぱいやミス・ペレグリンもこんど観たらおもしろいやもしれぬ。アリスは前回に観たときピンとしなかったけれど、今回はこの通過儀礼的戦闘美少女もの感動さえしてしまうのであった。原作は知らないけれ
コーエン兄弟での彼女も、プレストンスタージェスに魅力的であったが、タランティーノやリンチのでもやはり才覚だしてる。けれど、やはり彼女の代表作はジョージアであろう。
魔女がいっぱいおもしろかった。でもゼメキスのイメージムーヴァーズが輩出する作品、ベオウルフもポーラエクスプレスもあまりピンとこないな。日本語で観たからクリスロックの声が聞こえたらまた印象が違ったのかもしれない。本作はちょっと怖さも感じられた
ワン・ディケードで一新できず新しい時代の訪れは20年はかかると思うけれど、それと同時にひとつの螺旋状のサークルにはふたつのタイムはかかるように思うけれど、シクスティーズとエイティーズは躍進というとことか同じような感じがする。フィフティーズ、
タランティーノにしてもリンチにしても、なにかロッセンやレイの近似値を感じちゃう、彼らのでもノワールの方のね。でも、、オールザキングスメン、ハスラー、リリス、夜の人々、孤独な場所で、大砂塵以外の彼らの作品も観たくなっちゃう。 ロッセンの日のあ
ツインピークスのリターン、8、9、10おもしろかった。実験映画史に名を刻むかのようなこのテレビドラマシリーズ、8において特に思う。キューブリック2001を重ねて観てきたリンチらしいセンス、死と生の狭間のジャーニー、逸脱である。暗闇への不安から官能
ベースボールあんまり詳しくないけど、あの松井と松坂ですらトリビュートがないのかアメリカファレリー兄弟の作品で松井は畏怖の存在で描かれていたぞ。ショータイムの大谷と違ってスター性に欠けるけど、ふたりともシャイなんだな、でもこうしたの見てるから
ツインピークスのリターンの6と7、おもしろかった。ロバートフォスターやリンチの登場、それにハリーディーンスタントン、ローラダーンは彼女の母親の名を配しての登場、。あれっ、ひょっとしてダイアンってかつてクーパーがレコーダーに語りかけていた女性
シンエヴァ𝄇観に行くと漫画とイラスト入ったのもらった、ラッキー。これまでの謎解きが主な内容な印象で、問答形式は式日や、キューティーハニーにでも表されているが、庵野のベーシックにあるものはアクションが行われていても、こうした問答なので
こんどは西に行きたいな、フロンティア・ざ・ユーエスエー ルイス&クラーク探検隊についての10のクールな事実 Route 66 Road Trip 最初の大陸横断鉄道グーグルマップが網羅してもはやほとんど不思議がなくなってる時代、ヒマラヤ