0ーるないと すぽ0ん Pale Waves ライヴ Turnstile ライヴ Special Interest
bmbmbm The Most Wanted Person In the United States Unwanted
先日シネラでへそと原爆(細江英公 1961年)石の詩(松本俊夫 1963年)LOVE(飯村隆彦 1963年)ひなのかげ(高林陽一 1966年)円(今井祝男 1967)幻影都市(島村達雄 1967年)伝説の午後・いつか見たドラキュラ(大林宣彦 1967年)風雅の技法(山
『華道の名家に招かれて…まさかの結婚宣言! 破門! 襲われる父!明かされる母の死の真相、秘めた想い…』(高嶺の花第5話)おもしろかった。冒頭のベッドのさとみ、最終盤の指輪を送られるローアングルのさとみ、指輪を光に向かってかかげる石原、綺麗でした
犬神家の一族おもしろかった。これが今生の別れ的に思ったのか、ごく親しい層を呼んでの、みたいなセンスであり、尾藤イサオ、石倉三郎、加藤武も顔をみせ、金田一耕助と木枯し紋次郎が事件解決に向かう様相である。そう言ってしまえば、金田一耕助の冒険のよ
太陽 大東京万博 魚の骨 鳥の羽根 先日のメンツはこのヒトたちだったと思います。ホーンセクションがトランペットだけだったので会場に合わせてかなと思ったけれ
中期の頃なのかな、清作の妻とか刺青とかなんとか青州の妻とか、遊びもそうだったけれど、ごしショットというかナメのやつ、マスムラにはそのイメージが強いけれど、十人の黒い女はそれがけっこうあったな。やはりインフルエンスしているのかな。
近所のフランス人が経営する本屋カフェが不況のあおりをうけ閉店するので、なにか買ってやらなければと、清水の舞台から飛び降りるつもりで高額の、アニエスジアール著「エロティックジャポン」を購入。次回は、お尻ペンペンディスイズ阿ペンの「図説 尻叩き
ど根性物語銭の踊りとやくざ絶唱、と勝新でモダニストふたりを観ようとするも、勝新と大谷直子の兄妹近親相姦愛といったギリシャ喜劇風情が気になるやくざ絶唱はなく、勝新はじめての現代劇と注目されたど根性物語は、勝新・市川の作品としては酷い、とすこぶ
黒い十人の女と最高殊勲夫人おもしろかった。黒い十人の女 高度成長期が表され、サラリーマンがいい感じでワサワサしている。テレビの台頭が表され、クレージーキャッツがいい感じでバラエティーしている。スピードの時代において、いろんなものを忘れがちに
このさい、テンパレイやラッキーキリマンジャロも行こうかとするも、テンパレイの方は買えそうだけれど30日は用事があり、後者の方はもう売り切れ。同じゼップ福岡。ラッキーキリマンジャロの方が売れているのか。いやらしいハナシしてすいません。このさいH
ceroよかった。サチモスやウォンクとも違ったけれど、夏だぜ!外でバーベキューだぜ!みたいなサウンドとも違ってよかった。もっとエクスペリメンタルな感覚、カラダ揺れる。アフリカンな感じでヴォーカルの高城氏はアフリカンダンスな感じで腰を低くしてダン
昭和のモダニストふたりの作品を観ようとするとアマゾンのとこ、たぶん若尾文子関連での、これもどうぞ的な作品も出てきて、レビュー読むとおもしろそうなのでTUTAYAに行き、足にさわる女 と 婚期 と 銀座っ子物語 取り寄せてくださいと申し出ると、どれ