チャード・ソンスィーの3作品、おもしろかった。プアンとペーン。オープニング・クレディットにおいて、動画からストップモーションになるとクレディットが出てくる、とか、音楽が松竹クラシックや平岩弓枝シリーズっぽいのが、なにかノスタルジック。タイの
さまよう魂たち、おもしろかった。前に観たときあまり怖くなかった記憶だったから観ようと思ったのだけれど、今回なんと、、まったくもって怖くもなんともなかった。難なく観れる。ピータージャクソンのハリウッド・デビュー作。乙女の祈りを惚れ込んだゼメキ
リコリス・ピザおもしろかった。タイトルから察し、レコードが音楽鳴らす頃の時代の雰囲気、それが生みだすロマンが主役なのだろう。大人と出会う機会が多いからなのだろう、大人びた15歳の少年と、まだ成長過程中の25歳の女性のロマンス。エンドクレディット
コンビニの外側から見る張り紙、そうなんだ、マリンメッセの8月の松田聖子、サンパレスの10月の薬師丸ひろ子。くるんだ。。たしか森田芳光と相米慎二を観たばかりになぜかエイティーズ・マイブームになってクドカンとミタコウまでにいたり、母親を楽しませる
46年生まれのおふたり、リンチとウォーターズ。たぶんタモリと同じ世代なのかな。タモリはかつて、いちおう戦後生まれだけれど、と言っていたので。そうだ、国境を越えて皆イグアナだ。
Kashmir Draw The Line Back In Black Everybody Wants Some
スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホームおもしろかった。でも多元ヴァースものではスパイダーヴァースの方がおもしろかった。絵的なものの理由もあるけれど。ところで本作、東宝怪獣ものにもある夢の共演なものか、これ。人助けが仇となるけれど、これまでの新
宇宙人との戦争が終わり、宇宙人の死骸は路上に置かれ、壁が壊れ部屋がむき出しになっているアパートに帰ってくるボクサーのジムブラウン。アメリカ映画よろしくホームへの帰還であるが、なにかそのアパートがウクライナ状況を想起させ、戦争の早期終結を願っ
マーズ・アタック!おもしろかった。通常映画では最後まで生き残る登場人物からこの作品では先に死んでいくとなにかに書いてあったが、それなら可憐な少女であるナタリーポートマンが真っ先に餌食になるのではと思われるが、ティムバートンは彼女はハリウッド
THE BATMAN−ザ・バットマン−おもしろかった。今日がレンタル解禁でスパイダーマンのと同時に観ようかとしたものの、あの事件あったばかりだし、市長の死から始まるし、で連想してしまいながら観つつ、いきなりの雨はなにかブレードランナーしちゃっててどこ