Show Me The Way Running on Emptyこのふたり聴いてると、このホモ野郎と石が飛んで来るらしいがナウ、好きなものは好きなまま聴いていていいはず、so what?すればよろし
小悪魔はなぜモテる?!おもしろかった。ありえへん話のようであるが、あるのかな、とも思える。フロンティアのマッチョの国だから、経験なかったらホモ野郎と罵倒させられることもあるのかな。一度はスターになりたいヒトがわんさかの国だから優しさで彼女はそ
☆この作品でルーラが言う、心の内にあるワイルドさが世界を残酷にさせる、ということ、そしてここではマッチに火がつくショットであるが、それとリンクするような、イノセントであればあるほど火がつきやすいというツインピークスのセリフ、こうしたものって
スケートボードと柔道、選手同士で思いっきりハグしていた。みんなはいつになったら思いっきりハグできるんだろうな。 Japanese Breakfast | Austin City Limits Festival 2018 Don't Sleep
MTVムーヴィ〜アワーズはちょっと権威から外れて大衆的なもの(というより若人が選ぶって感じか。メディアコントロールに泳がされてるかもしれないけど)なので、かつては気になったけど、最近チェックするとこんなのあるのか、と、いかにもアメリカンなもの
ブラックウィドウおもしろかった。噂通りに、ミスターインクレディブルファミリーみたいだった。ブラックウィドウ・ビギンズなのかと思ったら違った。でも彼女がいかに誕生したのかは分かる形で作品には描かれる。これは新しいフェーズの第1作のような形なの
Jump Automaton BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY Eien no Fuzai Shoumei
竜とそばかすの姫おもしろかった。キルビルで日本人はクソだとかクズだとか言われていたが、タランティーノがLAオリンピックのイヴェントの総合監督に就任したら、さっそくIOCにリークしなければならない。日本人の共同団体の恐ろしさを示さなければ、、でも
西野カナの歌は今でもバカうけするのかな。それだったら、2021年のMTVムーヴィーアワーズのベストムーヴィーとそのシリーズはきっと日本でもバカうけするんだろうな。タイトルからして、西野の歌のように、どんだけ好きなん?というセンス。ちょっと観てみた
キル・ビル Vol.2おもしろかった。トリュフォーも好きなのかな、タランティーノ。黒衣の花嫁ではなく白衣のブライドでリヴェンジである。憎しみが冒頭に表されるが、この作品全体ではビルへの愛憎がプロセスに表される。言っちゃえば、壮大にB級感覚で表され
☆キル・ビル Vol.1 *子を失った女性と子を育んだ女性との対決に始まり、ブライドと親を失ったヤクザレディとの対決に終わる。復讐劇であると同時に、母性やファミリーというイシューにもオーディエンスを志向させる。 *師匠と弟子の話ももうひとつのメイ
ティエンアンメン事件と同じ年に起こった1989年の壁の崩壊がもたらしたメリットで一番なのは、アートの大手の買い手がロシアにも中国にも裏取引に広がったことなのかな。資本主義の搾取の第一章である。誰が買ったかは分からないけれど91年、ジェフクーンズの
羊たちの特典をみると、ジョナサンデミがエレファントマンのホプキンス演じる博士のことを外見は実直だけど中身は残酷だ、と言い表していたけど、ホプキンスがなぜ自分にオファーしたのかデミに尋ねると、エレファントマンの博士を見たからとのこと言われると