本村とBobが在籍時のカネコアヤノのライヴに行った子に聴けば、先日のライヴとそう変わらなかったらしい。。。いつもあんなにサイケデリックなんだ。ライティングがとにかく凄くサイケしていた。
「空を見ろ!」 「奈美悦子だ!」 「いや、志穂美悦子だ!」「いや、悦子とは全く関係ないけど、セーラー服反逆同盟だ!」 おーるないと すっぽん まさか、、本当に奈美悦子が出ていたとは
テレ東、今年の年末12時間時代劇なにがあるのかな、今からワクワクドキドキ。太陽にほえろ!なんかやってくれないかな。なぜかブラインドがある七曲奉行所。ギラリとした眼光でブラインド越し、江戸を見つめるボスこと市川團十郎。ゴリさんはもちろん二枚看板
知り合いの子がセーラーが嫌でブレザーがある高校で中村を選んだと言っていたが、他にも同じことを言っている子がいたけれど、見渡せば、西南も大濠もブレザー。修悠館や福岡女学院はセーラーであるが、もはやブルマと同じように日本全国では壊滅に近いのかな
ふ〜む、そうなのか、、、あぶない刑事、8作目か、、。あぶない刑事、といえば仲村トオル。仲村トオル、といえばビーバップハイスクール。ビーバップハイスクール、といえば那須博之。那須博之、といえばセーラー服百合族。、、、ということで、セーラー服百
カネコアヤノのライヴよかった。ゼップは満場。遅れてしまい最後部の方に立つ。ロマンス宣言とわたしたちへぐらいしか曲が分からなく、少なくともヤユヨと東京初期衝動とカネコアヤノのアルバムは総て揃えようと、曲を全部口ずさめるようになるまで覚えようと
今日はカネコアヤノのライヴである。�◆ 〜芦鵑離薀ぅ瑤�MCいっさいなかったけれど、最後に、気をつけて帰ってくださいね、とだけ言ってはけていたけれど、友達曰く、それが精いっぱいだったんだろうね、と。今日も歌が中心なんだろうな。
今日はカネコアヤノのライヴである。 こないだ、まだ23才なのにロックに詳しい女史と喋っていると、カネコアヤノは行ったことないけれど、ライヴに来る人たちはとてもオシャレピーポーのイメージがする、と言っていたので、そんな
81年はの・ようなもの、ねらわれた学園、セーラー服と機関銃の年であり、83年は時をかける少女、家族ゲーム、ションベン・ライダーの年であり、85年はそれから、さびしんぼう、台風クラブの年であり、まだ素朴さが残る。も、86年はとんねるずがバブリーに暴れ
尾崎の生前、3人はよくつるんでヨアソビしていたらしい。豊、岡村、そして布袋、ではなく元水球日本代表の方ね、 いま韓国では尾崎がブームらしい。いきつけのバーで出会ったコリアンの男性がそう言っていた。彼はセカオワもヒゲダンも米津もキングヌ
昭和は終われど、オタッキーを考えると、エイティーズはまだ終わっていないわ、どころか増殖中。ゾクゾクするね。そしてエイティーズには自ずと、シクスティーズやセヴンティーズも含意されるのよ。孤独と抑圧と能天気、、ここ巴里も一緒ね。おほほほほほほ、
あわわわわわわ、おひゃひぃ〜〜〜^^、とうとう加藤泰が発売される。ようやく、、。待てど暮らせどお、だったけれど、ようやく。日本侠花伝と炎のごとく 、とうとう発売である。
エリート、広告社会主義、そしてミーイズム、あらゆる慣習を相対化し、(闘争ではなく)そこから逃走するスキゾキッズたち。当時的にファッションが何年か遅れて日本で流行るように、フランス哲学が日本でナウなヤングにバカウケだ。バタイユが諭すように知の
エイティーズの、ナウなヤングにバカウケ。バカヤロー、か・い・か・ん。ヒトは誰しもさびしんぼう。アマゾンやレンタル落ちで手に入れたので観てみよう。彼のオートバイ彼女の島、雪の断章−情熱−、そろばんずく、エンタメでも、エクスペリメンタルと紙一重