今週末は東京初期衝動、8月最初はヤユヨ、どんなんだろう?羊文学はライヴ、サウンドよかったな。前述の2バンドはユーチューブ見るとライヴ、音が外れてたり、とMVと違うな、とも時々思うも、その空間が何より愉しめれば、それが大事なんだろうな。
If You’re Gonna Break My Heart I Love You I'm In Love With You
鍵おもしろかった。これいつ見ても、中村鴈治郎の軽妙な動きに驚かされる。市川崑の人物が動く方向性をしっかりと指し示し時には錯乱させるモンタージュと相まり、本作の魅力と成す。鍵が意味するのは何なのかな、門や戸の鍵、心を開け閉める鍵、人間関係を解
ラストの宇宙服を着て歩く川口浩、あれはドッコイ生きていかなければならない日本のリーマン(とその悲哀)といったマスムラ式自我の肯定かと思ったわけだけれど、小野道子がさー笑ってと言い川口は笑いながらスペースガンを夜空に向けながら闊歩するの、増
福士蒼汰はアメリカに行き有村架純は相変わらず可愛いけれど今さらストロボ・エッジでもあるまい、となり、あまちゃんのホットロードでも本田翼と東出昌大のアロハランドでもなく、今さらParanoia Kissで北川景子と向井リーを見てもしょうがないだろう、と思
巨人と玩具おもしろかった。カチッカチッと鳴るライターの点火にオーヴァーラップする資本主義の夢が表され、アサンブリーラインが埋めつくす人々と同様に表され、されど、システム化される人間というよりかは、過剰が人間性を失わせる、というテーマが本作
1秒先の彼おもしろかった。こちらも気付きのドラマである。清原果耶がどんより出てくるし、時間軸がおかしくなるのを予告編で知っているからか、なにか妖怪ものへとプロセスやがて変化をするのか、と思いきや、ザ・フラッシュとダニエルズはスイスアーミーマ
思い、思われ、ふり、ふられ、おもしろかった。女優から紐解く東宝な感じで、いくつかラブロマ邦画を観たけれど、貴族系の高校でありえないピンク色の制服を着ていてや、戯画化されているセンスや、そんな感じのが多かったような気がするが、本作はとてもあり
思い、思われ、ふり、ふられ、おもしろかった。女優から紐解く東宝な感じで、いくつかラブロマ邦画を観たけれど、今回は、いわゆる胸キュン映画3大巨乳、いわば篠崎愛、沢口愛華、榊原郁恵で観ていこうかと思いチェックすると、あるわあるわのボイ
あのな、ウチのお父ちゃんが言っとんたんやけど、犬ってな、あのな犬ってな、落ち着いた動きをして、大屋政子のような甲高い声で喋るヒトとおると落ち着くんやて、そんなヒトなかなかおらんで。おるか〜? ウチがイメージするのは松野明美ちゃんとかサカナ