ツインピークスのリターンの15、16、17おもしろかった。しばらく観てなかったから前のエピソード群よく思い出せないや。ノーマとエドのキスが青空にエタニティーとして表され、Cut to 夜の空、クルマを走らせる悪のクーパー。生と死の連続性パラレル性、丸太
録りだめのを観る。欲望の資本主義ので幻想のセヴンティーズ。セヴンティーズがアメリカと現在の世界を迎えるにあたり種まきの時期だった、と言っていたけれどどうかな、フォードのアサンブリーラインかもしれないしビルゲイツかもしれないし。ちょっと吟味し
Welcome To The Jungle I've Just Begun (Having My Fun) Dirty Deeds Done Dirt Cheap
ジュマンジ/ネクスト・レベルおもしろかった。リア充できずにフロンティアできるプラグマティックなトランセンデンタリストになるも、内にある自信のなさを語り合うとこ、日本と同じで碇シンジしてて、今回は仲間だけではなく家族や町の住人の温かさものび太
ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングルおもしろかった。青春してるエイティーズっぽい、けどジョンヒューズではなくアンブリンである。ナインティーズにプライベートライアンする前の、あの頃のスピルバーグのようであり、グレムリンもグーニーズも未見だ
コラテラルおもしろかった。エルエーを意識してるからかLA紀行的にも観れて、どこが写ってるのか分からないけれど気分味わえよかった。友人がおもしろいと言っていたけれど、マイケルマンはマイアミヴァイスで音楽入れてチャラチャラしてる感じで、ヒートも主
『ジャンゴ 繋がれざる者』と『ストレイト・ストーリー』の2作品とも、主人公のかぶるテンガロンハットにはフロンティア精神がミームとして表され、行動のなかで推測思考するプラグマティズムや、客観的既成事実でなくネイチャーを聴き、主観的な直感を信じ
ミーンガールズおもしろかった。アフリカで過ごしてきてアメリカを知らないイノセンスが憧れのいじわるセレブガールズにスパイとして潜入してやがて知らず知らずに自分でも気付かないまま同じようなスノビッシュになってしまい、でもってアメリカ映画よろしく
最近は巷で蛙化現象という言葉をよく聞くが、好きなヒトから逆に好きになられた場合、喜ぶどころかなんでこんな私を好きになるとなり冷めちゃうとかそんなことらしいけれど、むかしはSMの女王様化現象というのがあって、なんの根拠もない自信のもとアッシーや
最近は朝昼晩マクドナルドで食し一日中ディズニー・チャンネルにくぎ付けとなる毎日である(フィクションです)。オリンピック開会式の東京の夜景なんか観ると、東京を筆頭に福岡も大阪も名古屋も、行ったことない札幌もどこもかしこも、エルエーのような巨大