なんかなって出てそうだから阪本順治と山下敦弘の作品どんぐらいキネ旬年間ベストテンになっとんかいなと89年から見てると、おのずと他の作品も、ほーほーこんな作品もあるのか、と知らない作品に出会ったりしてるとき、池脇千鶴も尾野真千子だけではなく、そ
ウィキッドは必ず観る。も、アノーラとエミリオ・エステヴェスも観たいが、マイモード的に、初めての初恋、、じゃなく、なにだっけ、初めての新世界、、、じゃなく、いかんアタマんなかヤユヨカネヨリマサルハンプバックで大阪モードになってる、なにだ
オーバー・フェンスおもしろかった。エスタブリッシュ・ショットのどんてんの空に飛ぶ鳥たち、ラストのホームランはその空を崩し晴天へと変えるのか、それとも、そこに入り交わり合うのか。職業訓練校のストレンジャーズ、ひとは誰しも出会う前はストレンジャ
半世界おもしろかった。死が表されるのはなんだかお涙頂戴のヒューマニズムきどりであまり好きではないけれど、なにかに書いてあった青年でもなく、かといって老年でもないまだまだ半分の世界が半世界、それを照らすと、まさかと思う、心筋梗塞かなにかそ
ふたりの共通点、、それはふたりの作品にはどちらとも加藤雅也が出ている、ということである、、、、。なにか?どんてん生活、初見である。それにしても、本作品のふたり、ハードコアのふたり組ににているなぁ。山下敦弘の特徴、それは、「そこには縁もゆかり