Caribe Why Not むかしはデイヴウェックルの幾何学模様というか、妙に手数の多いドラム好きではなかったけれど、でもやっぱカッコいいな。 Just Kidding
わたしは光をにぎっている、おもしろかった。本作品でもフィクションとノンフィクションが並置される。目ん玉もまん丸く鼻の穴もまん丸い可愛い子、そうauでお馴染みの松本穂香もあって観たところもある。意識高すぎ!高杉くん!光の方へがラスト鳴ったけれど
Tous les garçons et les filles Giving Up The Gun Juniper
なんだkiss the gambler、6月9日に福岡に来ていたのか。カフェスタジオ 言の波/コトノハ ってどこ?この頃だとあれこれそそくさとバンドやSSWのライヴ情報を探し始めていた頃だと思うけれど、ローチケやぴあ、イープラスでなんか調べると、大きな会場でやる
よこがお、おもしろかった。こちらもレズボスか。LGBTQのQなところも感じ是枝は怪物に近似値に感じるも、やがて海と本作どちらの人物たちも大人だから確信的なラヴをしたいのだろう。でも、やがて海へと届くは、友人以上恋人未満ってより友人以上恋人以上の崇
KEEP IT SIMPLE STUPID Crystal Pulse Climbing The Corporate Ladder
用事を済ませ図書館に向かうも満車、、ホークスの試合か。西新まできたのでラーメンのしばらくに久しぶりに向かうも、日曜日は稼ぎ時ではないのかな、閉まっている。すぐ出るとパーキング代が勿体無いので、ラーメン屋を探す。ラーメンのストリートがあるらし
やがて海へと届く、おもしろかった。雷の夜、湖谷が見つめるの、やはりあのキスがビビビンときたのかな。愛と喪失か。整理されまた日常に戻り忘れ去られる。彼女の髪型が一貫して変わらないのはドゥルーズ的時間イマージュにおける一貫性、というより、彼女自
八神純子すごいな、かなり先の公演なのにもう完売。シシャモは意外と取りやすいみたい、だけれど、そこまで行きたいかと言えばそうでもなく、milet は音感がいいからきっと会場でもCDでも全く同じようにやれるだろうから行かなくてもいいような気がするし、ir
フツーにエンタメ的に、ファストモーションとかいろいろ仕掛けあって、絵を追って楽しく観れるのは、新城毅彦かな、と、コンテンポラリーの2大女優、広瀬すずは四月は君の嘘、そして橋本環奈は、タイトルからしてどうしてもホラー映画としか想像できない、午
やったー当選だ。コーネリアスの抽選が当選したのは、ピエールが逮捕される2日前に見ることできた電気のツアーと同じぐらいラッキーなのかも。(羊文学の落選は惜しまれる。)
近年は共感の時代と言われ、製作年的に、安倍さんの美しい國が日本人にはテレパシーのような共感があると思わせ思い通りに動かそうと思い、そうした政策をアンダーニースに打ち出しそのプロパガンダ映画なのか、はたまたSDGズの一環なのか、となるも、共感の
Smoke She Cries Your Name IF THERE’S NO SEAT IN THE SKY (WILL YOU FORGIVE ME???)
東京初期衝動のライヴおもしろかった。ライオット系とか避雷針を左のこめかみに刺して右のこめかみから突き遠し出てくるピアス系が集まるのかと思っていたら、パンクな見た目だけれど健やかな若人ばかりで、むしろヘルシーな雰囲気のライヴである。行ってから
ふ〜む東京初期衝動の来客事情はヤユヨにはカフェバーにたむろする輩が来るような気がするのに比し、ダイヴとか月面宙返りとかしたりステージに前のめりに押し寄せパンクするパンク系の来客事情のような気がするので、圧死を老体には鞭、後ろに陣取ることにし