録りだめのを観る。私は角谷暁子アナを目的に、そして母は脳に健康をとクラシック、エンターざミュージック。ソプラノのアリア、ベートーベンの交響曲第4番、サン=サーンス、素晴らしかった。でももっと没入したのは冨田勲の源氏物語幻想交響絵巻。武満ノー
ジョンランディスの方がモダンであるかのような、アダムマッケイのマルクス兄弟ぶりであるが、オフビートとかを通り越し辻褄の合わない言動、有り得ない思考、全くかみ合わない会話、荒唐無毛な所作行動、と、ファレリー兄弟の三バカ大将がまだ合理的に思考で
俺たちニュースキャスター 史上最低!?の視聴率バトルinニューヨークおもしろかった。ファレリー兄弟がニュータイプのミュータントなら、アダムマッケイはマルクス兄弟をまんま継承しているセンス。でも、一作目はもっとフツーなSNL経由のスラップスティックだ
クレイジー・リッチ!おもしろかった。アジアンビューティー、アメリカンドリーム。新婦と新郎のキス、愛のカタチを見るとき3人の女は感銘の表情を表す、そして彼女たちは闘いの場へ向かう。クルーレスやミーンガールズと同じようにカラフルな衣装のカラフルな
なるほど、こういう本があるのか。脱構築とプラグマティズムが似ているとは気が付かなかったが、脱構築とアメリカのデモクラシーは常に実験中的に近似値にあるなと感じていた。日本だったら、判例ができるとそれに凝り固まって融通もなにもなくなっちゃうけど
ユーチューバーが見てないからまったく分からないけれど、ギャップは好きだけれど、こんなの見ると、、分かってきたことは、こないだ見たみわたまチャンネルのブルマ編もそうだったけれど、とりあえず太鼓のドドド〜ンという音を入れればいいんだな、というこ
撮りだめのを観る。HKT青春体操部を観る。録ってても、あんまりこんなの観たくなくなってるのかな、でもって、アイドルもの観ると母が不機嫌になるので、録ってるだけになってるけれど、観たことないのでどんなのかなと、母はスポーツみたいな身体動かすのは
100分de名著よりは短いのでいいかも。ローティとロールズを間違ってしまうときある。
おろかもの、おもしろかった。レンタル屋でパケ見て、新しいシスターフッドってあったので、ぜんぜん知らない映画だけどレンタル。知らないアクターばかりでインディーズ系(かな?)で、アメリカ映画ばかり観てきていたので比すれば薄い感じだけれど、だから
フロンティアが夢を生む.。プラグマティズムとトランセンデンタリズムはフロンティア志向/思考の過程で生まれ定着したものであろう。ファストフード的に自由の能動を実践のなかで思考する実用論、そしてネイチャーと共存し、そして克服するための超越思考。
あの頃。おもしろかった。意識がアメリカにいっちゃってるからちょっと入り込めなかったのかな。握手会といえば数年前に由紀さおりのに行っただけで、アイドル握手会とは無縁だけれど、でもきっとハレの空間なんだろうな。なんだか、よく知らないコミュニティ