庵野秀明と岩井俊二を久しぶりに借りようとしたら、ラブ&ポップも式日も、ドラゴンなんとかフィッシュもアンドゥも置いてなかった。ラヴレターすらなかった。しょうがないから、エンタメを作る気さらさらないような己のマニアックを構築したキューティーハニ
韓国映画といえばパクチャヌクとキムギドクとサニー 永遠の仲間たちと301・302しか知らなかったが、小串さんが推薦されていたこと、そしてオスカーとパルムドールのW受賞ということでやはり気になるパラサイトである。観にいかなければ。カラックスとゴンドリ
Bon Iver - Live 2019 The National - Live From Pukkelpopマットバーニンガーはステージで呑んでると言うが、ジムモリソンのかっこよさと違って、からんできたり路上で寝ちゃうおっちゃんに
ザ ナショナル、前から気になるけどあまりこれまで触れずにいたけど、でもって先輩方(Amazonレヴュー)を見ると、、、人の意見に左右されず自分の見方でいいのだけれど、ザ ナショナルはスパイクジョーンズとハーモニーコリンほど自分がしたい探究ほどには固
Sugar Water Love & Food Elephante Marinos 10th Floor Ghost Girl
『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』おもしろかった。やはりゴジラ、ギドラ、モスラ、ラドンが出るとなれば観てしまう。怪獣たちの悲哀や喜怒哀楽、まるで人間たちの生活を密着取材して表すような鳥獣戯画の描き方なのではなく、人間から見る人間目線のロ
バスキアはドキュメンタリーを見れば見るほど作品の謎が深まるばかりだけれど、ちょっと物語的すぎるけど、スコセッシにも似て内なるもの外なる社会に在る父性的なものとの葛藤を感じるけれど、ヘリングは本人も分かりやすく説明してるし、ピースへの憧憬と実
『ジョーカー』トラヴィス・ビクルやルパート・パプキンへのオマージュあるけど、スコセッシ、というよりはデ・ニーロへのそれであろう。イメージである。テレビの中のイメージを批判しながらも、もはやイメージが世界であること表す。でも、それすら古いこと
かつては、なんというか、ブリティッシュコロンビア的というか、そういった癖がダメで入っていけなかったけれど、なんだか今回は聴いていくといい感じになってくる。 Arcade Fire - Live at Lollapoloozaかつては、なんというか、オ
50年代60年代の番組みると、アナウンサーは〜〜でございまして、とか言ったりするの、昔はこんな調子で喋っていたのか、と思うのだが、最近の日曜美術館に比べたらこの頃のもまだ硬い喋り方に思えてしまう。あんまり難しい言葉使うので逆に、ホントーか?
鼻血がなんとかとか凄い歌詞だな、でも乙女心あるな、でもやはり西野カナとは違うな、例えが古いかな、これは地域差、てかアメリカと日本の若人なうの感覚の違いかな、でもポストマローンの歌詞はワルに憧れるいまどきのオトコノコ、〇〇参上と壁に四文字ペイ
おもしろかった『ターミネーター2』。アバターを他のプロジェクト何より先んじて製作やるのは、現在の環境問題を見過ごすわけにいかないから、とのことだが、キャメロンのそうしたところをみると、この作品もただエンタメとして楽しませようとするだけではな
ほぼ10才ずつの年齢差であるルーカス〜キャメロン〜タランティーノ観てくと、何かしらのアメリカングラフィティが見えてくるかもしれない。 The 38th Kennedy Center Honors 2015なんの賞か分からないけれど、おめでとー、ルーカス。キャリー、ひばりと違っ
ビリーアイリッシュ聴いたらこれまんまラナデルレイじゃねと思ったけれど聴いていくと面白いのかな、ダブリューオーセヴンの主題曲も歌うらしいので旬であるのだろう。ポストマローン聴いたらこれラップ?と思ったけれど聴いていくとカントリーあれこれもミク
アバター観るとシナリオに辻褄が合わない、というか強引なとこあったりするけど、ハリウッドらしいご都合主義だからいいのか、そもそも動きと感動としてのムーヴを追求するミャメロンだからいいのか、となるも、何度か観てるけど、久しぶりに振り返って思うと
グラフィティが気になり、ベタにヘリングとバスキアに関心が向いたが、ヘリングの赤ちゃんと犬はそういったことだったのか、言語学まなんでいたのか、とか、アメリカはふたりが生きていたときと変化ないのも人間的サガなのだろう、いや、もっとworseなのかな
ビースティーボーイズが主宰するグランドロイヤル、チボマットやバッファロードーターズが参加してたんだな。気になるレーベル閉鎖後のコンピ。でもって、オアシスやプライマルスクリームを輩出したクリエーションの閉鎖後のコンピも気になる。ここ最近、チボ
録りだめのを観る。100分de名著のナショナリズムと神の数式。100分de名著のナショナリズム。選挙権を得た国民が誕生して国際競争のなかナショナリズムが誕生したという認識しかなかったが、王国より先に植民地に誕生したとか、公定ナショナリズム、アッなるほ
神のお告げがあったからこのヒトきっと良い人と思ったら、村がメチャクチャにされたり、なぜ嘘つきスパイが選ばれし者になるのか、と、そういったこともあるのか、あまりスカッとしなかった初見の記憶だが『アバター』、今回はキャメロンのセンスに上手く騙さ
■スパイク・ジョーンズ(Spike Jonze) ◆マルコヴィッチの穴 Being John Malkovich(99監督) アダプテーション Adaptation(02監督)かいじゅうたちのいるところ Where The Wild Thing Are(09監督)her/世界でひとつの彼女 her(13 監督・脚本)■ハ