デート & ナイトおもしろかった。ゲオにあった。俺たちスーパーポリティシャンは天神まで行かなきゃないかな。下院議員選挙は馴染みがないからかな。デート & ナイト、ナイトミュージアムと違った層に、とは言っても、同じファミリーでも、子供はシッターに預
これらテレビドラマのシリーズはおもしろいのかな?ショーンレヴィが関わっているストレンジャーシングス未知の世界。80年代を舞台にしたものだけれど、トワイライトゾーンみたいなのかな。それと、アダムマッケイ とウィルファレルが製作のサクセッション。
デニーロを名優からマネーメイキングスターに変えたアナライズ・シリーズはライミスだったのか。近年はトランボやスキャンダルをやってるジェイローチはオースティンパワーズやミートザペアレンツのシリーズで、いま上映中のフリーガイやテレビのストレンジャ
撤退に関する議論はあってるのかな、米国内。民意は市民のものであり大統領のものではない。ただし、あんな温和な感じなのに突然クーデター起こし制圧したら、専制国家においてご意見無用であるが。日本も同様に市民のものであって、内閣総理大臣のものではな
ケーブルガイおもしろかった。公開当時は、ジムキャリー映画と思ってファミリーは劇場に行くと、あまりの怖さに子供が泣きだすと不評も聴いているけど、ベンスティラーはこれやトロッピングサンダーにしても大したものつくるなと思ってしまう。ジムキャリーは
Piano Improvisation No. 20 Before Meaning Comes The Wheel of Fortune
ファレリー兄弟は偏見におけるイシューを扱っていても描かれるのは日常だったけれど、巷ではここんとこ政治をあつかったコメディがまた増えてきてるように思う。スティーブカレルが主演のとか。マッケイのプロデューサー作品は、やはりSNLのライター出身らし
気になる作品。どれもこれもネットフリックスばかりで観れないな。ロッテントメイトー的に高評価だから大衆的に好意的に受け入れられてるんだろう。ジャドアパトーのスタッテンアイランドの王様、ノックドアップもどんなのか忘れたし、40歳のヴァージンも思っ
気になる作品。どれもこれもネットフリックスばかりで観れないな。ジャドアパトーはスタンダップコメディアンとしては成功しなかったようだが、それのリヴェンジか。アダムマッケイの新作はディカプリオとジェニファーローレンス、シャラメにグランデによるコ
True Confessions with Tina Fey and Amy Poehlerジミーファロンはジェイレノの後任でトゥナイトショーの司会やってるけれど、ギリでみたSNLではメインのウィルフェレルに対して脇に回ってる感じだったけれど、その後に頭角をあらわしてきたのだろう。ファレ
愛しのローズマリーおもしろかった。ファレリー兄弟のはほとんど観てるが、これは二元論における唯物論派の僕としては諭しを受けるかのようで観ることなかった。心が洗われた。ジャックブラックが火傷の少女と向かい合うときの表情とても素敵であった。作品に
私は哲学者なので日ごろから考えっぱなしである、いまからなに食べようかな。さて、鬼滅の刃の女の子なぜに猿轡みたいなボールギャグしてるのか気になってると、ママ友が(私はママではない。あちらがママなのである。だから正式にはママの友か)ヒトを食べて
俺たちステップ・ブラザース -義兄弟-のなかで、義兄弟たちが息がピッタリになるシーンで、お互いが好きなものが全部そろってるんだけれど、理想の男性でジョンステイモスとなったけど、誰かな、とチェックすると、あーフルハウスの叔父さんか。独身でユーモ
俺たちステップ・ブラザース -義兄弟-おもしろかった。俺たちニュースキャスター2からそのままマネーショートへと向かおうかと思ったけれど、アダムマッケイの傾向がどんなものかを知りたく、ほんとはタラデガ・ナイト オーバルの狼にしたかったが近くのゲオ
Above The Fray Jet Airliner Riding to Work in the Year 2025 (Your Invisible Now)
なぜか分からないが、夏にとくにカレーを食べたくなる。それと同じように、コリンやノエやカラックスは晩秋か冬に観たくなる。暗く沈んだ季節に厭世観とは不思議でWhyである。反対に、夏には観たい気持ちがこれっぽちもなくなる。厭世観におちいるのを嫌うか