Anti-PornoとPiCNiCおもしろかった。前者はエスタブリッシュショットに国会と警察が表されるから、主人公が言うところの自由に束縛されるは国に対する異議申立みたいな感じなのかな、自由という嘘、というか自由そのものがプロセスで表される主人公京子の心情
クリスマスには靴下のなか奴●メイドの館 〜主従のレズビアンお嬢様〜か酔った勢いでレズNTR 彼氏のいるノンケの友達が可愛すぎて…か川北メイサ レズ解禁か愛と憧れの肉欲レズビアンか強●媚薬レズ狂い 生写真付きかが入っているのではないかと願いつつ、キ
イマヘイしんどうワカマツおおしまキジュウの頃から言われてきていたのでデモクラシーと土民性は結ばないので、どうして或いはどうやってってのは不毛と思うけれど、山本(政志)さんはそもそもから物語なんてないと思ってる
山おんな壁おんなエピソード10おもしろかった。バラエティドラマゆえ心理の変容などショートカットしすぎ、西島秀俊をいいなと思うのが分かるようで分からないようでなんとなく分かる。汗かな。。何話か忘れたけれど、村松利史が出ていたけれど、このヒトをみ
ピクニックとアンチポルノを観る前に、宮台真司や中森明夫や大塚英志を読み返そうと思ったが、よくよく思い出せば、一度も読んだことがなく、アマゾンレヴューとか彼らの本についてのこと書いてあるものを読んで想像と捏造を膨らますと、そんなデータベース化
糸おもしろかった。最近よく行くお店に大学2年生のカップルが働いていて、ふたりがなんとなく爽やかなので観たくなった。平成史、というか平成を遡る感じで描かれているのだね。天災だけではなく子ども食堂やそれの原因になる家庭の事情やリーマンショックの
� 〆叔�のシモンおもしろかった。フェリーニの悪魔の首飾り、コックピット内やエアポートが表され、モダンなフェリーニを感じたけれど、本作には旅客機が出てくるけれど、60年代においてエアプレーンはモダンの表象でもあったのかな。原因が修行僧とスランプ
フェリーニのときのライヴァル、ヴィスコンティがブニュエルについて「今日、余りに多くの監督が自分のことを注目に値すると思いこんでいるようだが、本当に新しいこと、興味を引くことのできるのは唯一人、ブニュエルだけだ」とコメントしているのは、なんと
ペイン&ゲイン 史上最低の一攫千金おもしろかった。ロボット・ヘンゲにも世界を救う男たちにもあまり関心が向かないので、これにする。というか、最初に観たときなにか印象に残り、なにか気持ち悪さも残り、でもほとんどハナシは忘れているので、なにがそうだ