ぐ3しゃいん 戒厳令をしこうとしたり自分に恩赦を与えようとしたり、やはり一味違う。議論となりそれを止めたまわりがいること、まだ国家として成り立ってるの、少し安心する。 Mississipp
ぽんソワール、駒田レブー分かるかな分かんねーだろうなby松鶴家千とせ と思えるぐらい、分かるようで映画そのものも見ていないからだけれど、分からない、頭のなか覗いてみたいセルジュ・ボゾンとアルベルト・セラとカンタン・デュピューである。おも
ボン10ル ゴマサバ うぃ とれヴぃあん 気になる昨今のフランス映画 アフシア・エルジの『君は愛にふさわしい』(Tu mérites un amour/You Deserve a Lover) セルジュ・ボゾンの『マ
Turbo Lover Snowblind ちょっとやりすぎかな、クリスマス前に、、ナマハゲみたいに、悪い子はどいつじゃ〜とKKKがウチにやってこないかと心配になる。
この最初の短編を基にして最初の長編にして評判になった『最後の戦い』っての、つくられたらしい。最後の戦いは未見だけれど、サブウェイ、レオンと同様にアンダーグラウンドしている。インダストリアルなサウンドもヨイ。 こちらが『最後の戦い』カソ
ベッソンもレオンあたりで終わって、彼も含めカソヴィッツ、クーネンあまり知らないのだけれど、ヨーロピアンの知り合いはジャポネーズあまり政治や社会の話しないね、と前からよく言われるけれど、なるほどカソヴィッツ、排他される移民や、フランス人でもゲ
バビロンA.D.おもしろかった。ヴィンディーゼル・ムーヴィーである。ディーゼルのわりにはワイルド・スロースピードだったけれど、とにかくディーゼル・ムーヴィーである。ロッテんとメイトー的にもなんしようと〜一般的にも評価は芳しくないけれど、私的には
O・T・A・K・You OTAKU O・T・A・K・You OTAKU市民権を得ていないころのオタク。だけど今と内容的には変わらない。ってよりもより過激。OTAKU (1994)
グリーンブックがオスカー獲っちゃったもんだから、もう兄弟でおバカ・コメディやんないんじゃないかと心配になるファレリー兄弟である。若いうちに大河で主役やっちゃうとプロダクション側からはウチの〇〇は大河ドラマ俳優ですから、とやたらと干渉されちゃ
ドーベルマンおもしろかった。パート2に向けた前奏的な感じだけれど、2はないよね。トランスさせるアクション、その一本道ゆえ、かなりよかった。ギャスパーノエがシシカバブ売り子やってたのには驚いた。眩暈のカメラアイ、この作品からくすねたのかな。カ
フランス幸せのメソッドで初めて知ったカリン・ヴィアール、とても主婦って感じで印象的だったけれど、ルアンヌの映画にも出ていて、ジュリー・デルピーの作品などいろいろやってるんだ。 エール! Lo
セルジュボゾンもいいけれど、ガレルやテシネもその世代だけれど、ゴダールやトリュフォーよりも1世代あとぐらいの脱ヌーヴェルヴァーグ派の、でもって日本でも話題になったブリエ、べネックス、ルコント観てみようかなホトトギス。 タキシード 髪結いの
クリムゾン・リバーおもしろかった。ダヴィンチコードの先駆者的存在か。血のヴァレンタインとか猟奇ものは数々あるけれど、そのようなゴアが行き着いた先のひとつでありメジャーとしての猟奇大捕物のはじまりは羊たちの沈黙なのだろうか。そうした流れのなか
4ヶ月、3週と2日、一昨日に観るがおもしろかったが体調すぐれず感想はまた。フランス、幸せのメソッドは先日観たがおもしろかったが体調すぐれず感想はまた。ってことで本日。『フランス、幸せのメソッド』プリティウーマンなんか鳴ったりして、なんかシンデ
『4ヶ月、3週と2日』4ヶ月、3週と2日おもしろかった。主人公の精神的不安がこちらを追いかけてくるような圧縮感覚をおこさせる。ずっと忙しく動いているが、寮での弛緩したセンスから次第とその不安は圧縮される。カソリックと全体主義、そして生命の尊厳に在