ジョンヒューストンの創世記観る前に予習しておこう。誘導尋問だけどおもしろい。マイケルムーアも同じなのかな。ゴッドという言葉を使う習慣がなくてよかった。説得力がないけどおもしろい。
録りだめの観る。日曜美術館のゴッホ。知らなかったけど、ゴッホは牧師を目指していたのか。だから、クロサワは牧師になりたかったけどなれなかった男スコセッシを夢でキャストしたのか、と、そっちの方で、なるほどとなる。録りだめのを観る。日曜美術館の芭
エアベンダー、ノア約束の舟、アフターアース観たけど、おもしろかった。ついでにハプニングも観る。感染系のこの時期にドンピシャかな、と思って気になって。なんだかエピック・ドラマ映画を観たくなりレンタル屋へ。エルマー・ガントリー、あれはたしか1960
1 https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1975944381&owner_id=25662862 https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1975949499&owner_id=25662863 https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1975959314&owner_id=25662864 シックス・センス レクイエム・フォー・ドリー
オールナイト☆すっぽんさー、シャマランとアロノフスキーの映画術を学ぼう。僕は寝るから後で誰か教えて。周りがインテリジェントデザイン信奉者ばかりだと話なんかしたりしたら、その環境によって、そうかも、と思うかも
『シックス・センス』僕は涙ながらに訴えた、、アイ・・ドントシー・デッドペーポー。でも、霊感なくてよかった。スローな流れの全体、しかしクライマックスへとはハリウッド映画の典型的展開。未解決の事件を死者の求める声を聴いて解決する。救済が表される
テク的なのよりも精神論というか、彼らが描くものの背景というのが気になるから関心持ったけど、テク的にも言われてみれば、こういうの使うよな、となる。
『ツリー・オブ・ライフ』おもしろかった。人生そのものが巡礼である。神と進化論をいっしょくたにするからインテリジェントデザインの回し者の作品かのように感じてしまうが、愛がなにより大事なことは諭される。ハリウッドのようにキャラの心理描写を形成し
録りだめのを観る。100分de名著のアドラー。ふむふむ勉強になるな、と思いながら見ていると、寸劇のところで、あれ?これ前にも観たことあるのだと思い出す。ぜんぜんなにも勉強になっていなかった。映画を紐解くときフロイトのトラウマみたいなものをあてが
『たかが世界の終わり』ストレートに自身の言いたいことを言いたい放題のイメージのフランス人も、気遣いやわだかまりで言えないとかあるのか、あるだろうな、人間だから。普遍的だな、となる。ドラン的には自伝的要素ももしかしたらあるのかもしれないし、ホ
コワい映画はまず詳細に書かれているネタバレあらすじを詳細に詳細に読んでから観ることにしている。コワいとこ出てきてもどこからでもかかってらっしゃいという身構えができるように。マザー!覚悟して観ようかな。ヴィジットもネタバレあらすじを読んだが、
アロノフスキーのマザー!は冒頭の緊張感で挫折して、シャマランのスプリットはトレーラーでギブアップをしたけど、おもしろいのかな? どうせ観ないだろうとマザー!のあらすじをネタバレ的に読むが、観るとしたら、こうした話なんだこうした意味なんだと思っ
ホーリーマウンテン、久しぶりに観る。久しぶり観たらすっかり内容忘れていたな、と思うも、なぜにエルトポでなくこっち購入したのかなとなったけれどラストであぁなるほどとなる。やはりよい。録りだめのを観る。ベリングキャット〜市民が切り開く調査報道〜
『汚れた血』と『恋愛睡眠のすすめ』の後半を観る。『汚れた血』、何度も観てるから見慣れたせいか、カラックスのナルシーもそこまで感じられず、アレックスの仁義を感じたり、ピコリのそれに応じるバイオレンスもかっこよかったけど、なによりもデルピーのバ
『Mommy/マミー』ざっくりとカッコーとダルデンヌを感じさせたりもしたけど、いろいろ詰まっていて、でもって、いろんなこれまでの映画の語り口をつなぎ合わせてような感覚があり、それは否定的ではなく、寧ろサンプリングとミクスチャー的に現在的で肯定的に
映画ばかりだと母にとっては受動的になるかもしれないので、そればかりはいけないので、情報が流れると自ずとそれを取り入れようと能動的になると思うので、録りだめのを観る。美の巨人たち。小林薫のナレーションが好きだけど、市川さんのなにか平凡さを感じ
『初恋』いくら売られた喧嘩でもホームセンターでの闘いで命を落とすことはないだろう、となる。たくさん作り続けているからか、尖ったところが消え平坦な作品に思えたけれど、プログラムピクチャーのように創り続けることで、作品群すべてにイロが出ればいい
カラックス、ギャスパーノエ、オゾン、ゴンドリーばかりはなんだし、ブリュノデュモンとグザヴィエドランかりたけど観る前からピンとこない。期待がない分もしかしたらハマるかもしれないけど、、、ホドロフスキーとヘルツォークの映像が観たくなってきた。も
映画ばかりだと母にとっては受動的になるかもしれないので、そればかりはいけないので、情報が流れると自ずとそれを取り入れようと能動的になると思うので、録りだめのを観る。ららら♬クラシックの三大レクイエム。あのよく聴く音楽はヴェルディのだっ
スパイクジョーンズ、ゴンドリー、クリスカニンガムがいる前に彼がいた。MVの巨匠ジュリアンテンプル。映画作品も多くやってんだ。同時代的にグリナウェイやデレクジャーマンっぽい。でもやはり、彼が聴いてきたロックの生き証人としてパンクのみならずロック
『パリ、恋人たちの影』『アメリカ、家族のいる風景』画家になるか映画を撮るかを考えたガレル、でもそれは出来上がった作品としての絵でも映画でもなく、作者と彼が描く対象との関係性、つまり男から志向する女が絵にも映画にも在ることで、それを望んだ、と