Y●uT●beにあったので、マブゼ博士の千の眼、魂のジュリエッタ、昇天峠、幻影は市電に乗って旅をする、を観る。おもしろかった。マブゼ博士の千の眼である。メトロポリスやMのイメージから人が人を裁くことができるのかや群集心理を、そしてジークフリードの
Enola Gay - Hiroshima Today? Hiroshima 愛のままにわがままに僕はきみだけを傷つけない
NYの王様がアメリカで公開されるのが70年代初めらしいが、マッカーシーはすでに50年代の真ん中あたりで失脚しているわけだけれど、失脚後もアカに対する不安感は米に追放者を不信するぐらい深く根付いていたのだろうか。チャップリンとブニュエル がハリウ
台風が直面しても台風の眼のなかにいるからか意外と穏やかな状態だったけれどこれまでの福岡市、今回は右側を通るようだから暴風雨はすごいかも。いま通過している最中なのかな、、
チャップリンは赤狩り騒動に巻き込まれアメリカ国外追放となり、ブニュエルはハリウッドにいるときお前か『黄金時代』をつくった奴は、と問われ、シ、セニョールと答えると、ここから出て行け、となりメキシコに旅立ったと聴くが、セヴンティーズは政治的にも
14年も前のベスト・セレクションゆえレフマノヴィッチ理論が席巻している現在は宮崎駿が第一位で、ピクサーとアバターがカイエでも上位を占めている大転換の現在かもしれないが、2008年の段階ではかくあらん。フェリーニの作品の方が多く上位にあるにもかか
オールナイト すっぽん 豪の部屋おもしろいけれど、歴代ゲストを見るとサブカル系かな?ほとんど知らないヒトばかり。知っているのわずか。
佐野元春のザ・ソングライターズの本の、財津さんとの対談はないな、小田和正はあるのに。図書館にないな、ポップス史では重要だと思うけれど。置いてあったら、曽我部恵一と岸田繁と後藤正文のだけでもコピーしたかった。 甲本ヒロトや中川敬なんかか
ただ忘れているだけで、数日前に火星に不時着してそこを彷徨っている、そんな気がするこの日照りの街。去年もこんなに太陽光強かったかな? 知り合いに会ったら聴いてみようかな「きみ火星人?」って。そうだよ、って元気に答えてもらった方が、なん
ふーむ、パルプフィクションはしょうがないにしてもレイジングブルはお粗末な結果かな。というのも、BFIではないけれどこういったベスト100みたいなので何年か前のでは確か1位だったから。なにをもって映画かというのが最近特に問われているように思うけれど
装苑、今月号も情報満載である。そりゃそうだろう、米粒に写経のような字だらけだから紙面にたくさんの情報を敷きまくられる。フォトだけでも綺麗な子が満載なのでそれはそれで堪能できるがゆえ、ページ7のファッション、ほうほう、パウラカノヴァスなんとか
フェリーニ&マッシーナのオシドリ夫婦ばかりでなくブニュエルもジャンヌルカールと添い遂げたのか。色事蠢く芸能界で偉いな。でも当たり前かな。でも、フェリーニブニュエル、反発しながらもカソリックのルールが意識のなか重くのしかかっていたのかな、、。
食事していると、カネコアヤノの光の方へが流れてきて、しばらくすると、くるりの曲。聴くと、バイトの大学二年生の女の子がプレイリストつくっていて、その子に尋ねると、好きなのはカネコアヤノと銀杏とのこと。すると、銀杏のコンサートで出会った仲間で東
久しぶりに装苑を買う。次世代のクリエイターか、ふむふむ、字が小さくてまったく読めん。カフェの本棚にフラッシュがある。最近テレビを見ていないのでワイドショー・ネタさっぱり知らなかったけれど、広末が久しぶりにプッツンはじめたらしい。