レインマンおもしろかった。レヴィンソンらしく乾いたプラスティックな感覚、しかしそれがゆえにラスヴェガスのネオンに照らされる兄弟のダンスはアメリカンにノスタルジックする。ランボルギーニのリフトのエスタブリッシュショット、カーディラーの起業家、
キネマの神様おもしろかった。シアターに若いヒトも集まっていたので、山田洋次は人気あるんだな、それとも、志村けんのファンか、或いは、タイガースの隠れファン?と思ったが、エンドロールの歌でやっと気が付いた、あっ菅田か。観てからしばらく経つので、
チャップリンとマルクス兄弟。トーキーに出てきたからひとまわりぐらい違うのかなと思ったら、グルーチョとチャップリンって同じ歳なんだ。チャップリンは兄弟たちに、君たちみたいにうまく喋れたらどんなにいいんだろう、と言ったことは有名なお噺。チャップ
マルクス兄弟とチャップリン。トーキーに出てきたからひとまわりぐらい違うのかなと思ったら、グルーチョとチャップリンって同じ歳なんだ。チャップリンがサイレントでブイブイいわせていたときマルクス兄弟は声が出せる方、つまりブロードウェイでブヒブヒと
AFIが選んだ喜劇映画のベスト100。20年前のだから最近作はないけど、なにをもってコメディか、とアメリカンの認識下で知りたくチェック。ジェームズLブルックスのでブロードウェイキャストニュース、バリーレヴィンソンのでダイナーとグッドモーニングベトナ
Legends of Springsteen How To Get Out of a Speeding Ticket
マッケイ、ファレリーズ、スティラーもいるけれど、忘れちゃいけないブルックス、ランディス、ジョンヒューズ、コアにジョンウォータース。だけど、このヒトたち忘れてない?ザッカ―エイブラハムズザッカ―。フライングハイに裸の銃をもつ男、ホットショット
コメディを観るとポリティックスに関心がいく。アダムマッケイだからかもしれないが。レターマンの後任でレイトショーのホストになったコルベアってこういうヒトなんだね。下記、ウィキより抜粋。 『ザ・デイリー・ショー』は 1996年から開始されたが、1999年
バイスおもしろかった。中国は一帯一路へ、ロシアはパイプラインへと向かおうとしている。そしてフロンティア、アメリカはアフガンでどこに向かおうとしていたのか。エンドロールの、ウェストサイドストーリーのアメリカはスピルバーグへの橋渡しか。そこには
ミート・ザ・ペアレンツ2おもしろかった。特典のN G集、デニーロは笑い上戸なんだな。芸達者のパフォーマーの芸合戦なセンスの作品。1の方はストーリー、これを観ながら思い出していった。アザーガイズでウォールバーグは、いつか孔雀のように飛びたい(孔雀
みんな、29日、肉の日。肉をわんさか食らったかな? 食らってない人も大丈夫、来月も肉の日はやってくる。 憎いあンちくしょう ニクタベイコウ!2月のほとん
愛と追憶の日々おもしろかった。曲は印象に残っているが、ストーリー自体ほとんど忘れていた。再見すると、母子の絆や愛情の条件も表されるが、「女性」の顕れが関心を持たせる。例えば、この作品で表されているわけではないけれど、母親がパーマをかけて帰っ