巴里っ子であると同時に江戸っ子でもあるボクは日本乃人情もちゃんと見ておかなければ、と久しぶりにクドカン。舞台でミュージカルもやれれる斉藤由貴(註)とミッチーのキャスト、謳うシーンも多いし、間合いも上手いし、なるほどとなる。ふたりは夫婦。4人家
*『CLIMAX クライマックス』 (Climax 2018)購入したので観る。おもしろかった。今回で観るの3度目かな。今回じっくり観たからか、悲惨な状況が強く受け取られる。これまでは、これ、喜劇?という感じで観ていた。というのも、よくあるじゃん、アメリカ産の
Naïve Description De La Formation D'Un Sentiment Yoroï Sombre (Le Submarine)
註1**器官なき身体(Body without Organs / BwO)**とは、主に ジル・ドゥルーズ と フェリックス・ガタリ が提示した哲学概念で、もともとは アントナン・アルトー の詩的表現から来ています。一言でいうと 「人間を“役割や機能で分けてしまう仕組み”か
スケルトンをやるヒトの脳がどうなっているのか と心臓の毛の生え具合を 知りたい でも ヒャッホーとか言って滑っているわけではなくってちゃんと冷静に判断して滑っているんだろうな スケルトンやると、ホラー映画を観れないの克服できる
Yseult とZaho de Sagazan はなかなかよいね、レオスカラックスとギャスパーノエで、チャットジーピーティーで彼らの脱構築とかフランスでどのくらいポピュラリティーがあるかとか調べたあとフランスのアヴァンガルドポップのことを調べているとZaho de Sagaz
0ーるないと すっぽん Yseult dans Ground Control Arte Zaho de Sagazan dans Twenty minutes of electronic music Corps Zaho de Sagazan dans sy
アフリカに近いからなのだろう、フランスのヒップホップなチューンとかアメリカに比してもエスノ色が強いな、と思っていて、それも、インディーズのチャートではなくメインストリームなチャートであるから、アフリカからの移民系も多数なんだろうな、と思うも
Le dernier jour du disco Dis, quand reviendras-tu ? Rends-moi ma vie
『サブウェイ』(Subway 1985;リュック・ベッソン)購入したので観る。おもしろかった。ディーバは主人公が彼が巻き込まれる事件のなかどう対処していくのか、というプロットのなか彼はオーディエンスの眼差しから追われるからだろう、観ている私は眠気に襲
『ディーバ』(Diva 1981;ジャン=ジャック・ベネックス)購入したので観る。おもしろかった。当時はベネックスとリュックベッソン、そしてカラックスの映画スタイルは映画批評家ラファエルバッサンによってCinéma du lookと名づけられ一世を風靡したの
Mourir au large True Blue Pauline+ サフィア・ノーリンはポムの彼女らしい。 病院においてあった女性セブ
嘘やろ!? 嘘だよね、嘘だよね?嘘だって言って! いま偶然にユーチューブで見たんだけれど、30年以上も前からこのこと議論されていたんだ。考えなければならないとはこのことなのかもしれない。