やはり女性心理読み解くはムズい、歌詞にしてもタイトルにしても女性ならではの心理なのか。男性だとフツーはこうなると思うのだけれど、女性だとこうなるのだな。女性のバンドの歌タイトル、男性だとフツーこうなるのだけれど、 拝啓、少年よ
映画作品に在る浮遊感、と書きながら、、映画の方はけっこう最近は森田相米大林の珍人類映画がアタマのなか蔓延っているけれど、ハンプヤユヨマサルを聴いているからかな、彼女たちより一世代上だけれど近い感じ、ミレニアムなテクスト群の山下敦弘石井裕也今
スローなブギにしてくれ、おもしろかった。南佳孝のあの歌をバックに都市高速と都会のビルディング群がクルマ目線で流れ映る。1981年の風景には、バージンブルースやもっとしなやかに もっとしたたかににはあった昭和の風景が見えなくなっている。されど、そ
バンドやってる女子ないしバンド好き女子と喋っていると、あちこちの呑みでひとりはアンディモリないし小山田壮平を好きな子、それもかなり好き、がほとんど必ずいる。私的にはそこまでハマるもよく聴きたいのもないのだけれど、女性の生理的な嗜好なんなのか
熱い夏! 熱い大阪女子! がんばれカマラハリス
木村匡也&キートン山田「匙が投げられたのか?まる子」 まる子「ちが〜〜〜〜う!」 オールナイト す@@ぽん
Z世代って幼稚園か小中ぐらいなのかと思っていたら、20代もはいるようで、気がつけばいまよく喋っている連中はその多くがジェネレーションZとなっている。20代真ん中あたりだけにしっかりしている。先日、演劇人にしてSSWであるZ世代のライヴに行く。オリジナ
ハンプヤユヨマサルが大阪出自ってこともあってか、ふだんはふつうに片耳からもう一方の耳へとスルーしてしまうことでも関心もってしまい、初めてのラーメン屋に入り自販機を見ると、「ラーメン」とありそこの横に「大阪ラーメン」とあり、関西出身の主人なの
ハンプヤユヨマサルが大阪出自ってこともあってか、ふだんはふつうに片耳からもう一方の耳へとスルーしてしまうことでも関心もってしまい、初めてのラーメン屋に入り自販機を見ると、「ラーメン」とありそこの横に「大阪ラーメン」とあり、関西出身の主人なの