TOKYO TRIBE(2014) オモシロかった。けど、お下品でしたわ、オチがチ○ポの大きさだとかどうのこうとか、とっても耐えられませんことばかり。とても口では言えません、お下劣。耳栓して耳にガムテープを二重三重に張りまくって、そんでもって両手で両耳
『女子ーズ』(2014) オモシロかった。カワイコちゃん5人だったからみれたのかもしれない。これが伊藤英明さん、坂口憲二さん、菅田俊さん、渡辺哲さん、チェ・ホンマンさんの5人だったら観てなかったのかもしれない。実写のガッチャマン、冒頭の方は引
『ギターはもう聞こえない』や『愛の誕生』オモシロかった。『白と黒の恋人たち』や『恋人たちの失われた革命』観たい。ガレル自身のそれもそうなんだけれど、ユスターシュや60年代あたりのゴダールの精神も受け継がれ描かれているのかな。 自身をヌー
『愛と怒り』のゴダール編のワンショット、やや遠景にトリコロールが表されていた。 Capitalismをやや批判しつつもその世界に生きる人々の出来事をセカイとみなし慈愛/Nature表すスコセッシとリンチに対し、ゴダールとパゾリーニはそれぞれ当然に違っ
Ro.Go.Pa.Gロッセリーニ、ゴダール、パゾリーニ、グレゴレッティ◆ロゴパグ メモ ★ 喋ってる言葉が分からなくても、出来事やプロセス、所作身振りで分かる。そこがいい。映像なのである。 ★ ロッセリーニ *“Experimental Ethnography”にはロッセリ
イタみ十三 その8『花とアリス』を観る。これまで少々ゆがんだ感を感じていたが、今回はとても素直さに満ちてる感を感じる。尺もこれまでえらい長いなと思っていたのも、今回は長くは感じず。観るときによって感じ方も変
Haqqqqqqqqqqqqy Neo Year♬ おめましてあめでとう GO! The います♬「初めに、ことばがあった」そして「ことばは神であった」とも。 紙や髪のように軽いものであればいい、、、。