007/ロシアより愛をこめて、おもしろかった。ロバートショウはデカいイメージしてたけれど、ロビンとマリアンでコネリーと並んだときコネリーの方が大きく見えて、あれ?となったのだけれど、本作を観るとなかなか姿をコネリーの前には表さないショウがようや
Wonderous Stories Melody Lark's Tongues In Aspic Pt II One Of These Days私的にはフロイドはプログレではなくサイケデリックバンドだと思う。だけれど、イエ
ゲオにはスパイクリーのスクールデイズやガスヴァンサントのカウガールやあれこれ、なかなかTSUTAYAではお目にかかれないのが豊富にあるな、ゆえに家族の肖像(うちの近くのTSUTAYAは取り寄せになってしまう)もあるだろうと探すも、なし。なるほど、キューブ
録りだめのを観る。BSの山猫おもしろかった。後期というか地獄に堕ちたあたりからは官能のデカダンな感じがするんだけれど、そうしたマゾヒスティックな官能というよりこのあたりは夏の嵐と同じような朽ちる時代を前にして顕とさせるプライドという趣。もっと
The King Will Come The Boys Are Back In Town Hardest Button To Button
Let’s Change The World World Go Round That Boy On The Stage
ロビンとマリアンおもしろかった。イーストウッドの許されざる者以後、スターが老年をやって豪華共演の作品も多くなったけれど、そうした老いを表す先駆けかなともなるも、むしろ恋人同士の初めて会ってからの20年後そして永遠がテーマなんだな、となる。観な
The Most Beautiful Girl In the World Miss America God's Child
ヴィクトリア女王 世紀の愛おもしろかった。18、19世紀を描いたコスチューム・ドラマは苦手で、白い壁、木のタンス、ドレス、スーツ、シャンデリラ、舞踏会、銀食器、セラミック、もうどれも寝落ちする要素がパワフルにあり、バリーリンドンやセンスオブイノ
アメリカンユートピアおもしろかった。ブラッククランズマンは羊たちの沈黙に似たステディショットあったけれど、やはりデミは同じNY派のインフルエンサーしとんさー、とか思ったわけだけれど、スパイクリーはオマージュとしてはやってなくても意識してやって
Musicology Everybody's Coming To My House Viva Las Vengeance
プリンス/パープル・レインおもしろかった。MTV創成期に伴ったかの様なエイチーズの音楽入り映画はフラッシュダンスもトップガンもフットルースも観てるけれどこれは初見。ヴィジュアル的にプリンスのチャラチャラが意にそぐわずに見過ごしていたけれど、ここ