久しぶりにライヴ情報を観る、と、ベタにアレコレくっつけたバンド名だなのサブウェイデイドリームがあるってので即買。秘密であるのか。天国はよく行くが秘密ははじめて。他に調べると、いろいろ来るけれど、そこまで行きたい感じするバンドやSSwはなく、サ
アストロイドシティを観た知り合いがウェスアンダーソンの中でも一番分からなかったと言う。ニューズウィークにこの作品のこと書いてあったけれど、最初の白黒のパートの方ジェイソンシュワルツマン演ずるアクターがオーディションを受けその後でトレーラーに
〇〇を食べた話題の横の席のふたりの女性。コメダで一緒に食べたよねー、とAが言うと、えっ?とBが応える。Aは一緒に勉強したときと言うとBは沈黙。沈黙を聴いたAは(Bが)記憶ない、とボソっと反応。Bはあれはホシノだよー、キャナルと言うと、続けて、一緒
魔法のように どれにしようかな ワイルド・サイドを行け(弁証法的に前の歌を批判するではなくって、いろんな女性心それぞれな感じで(前回載せたときも同
ボブホープやジェリールイスがホストだった頃。この頃は、司会者を殴ったり、司会者が病気のヒトをジョークにしたりすることない、なんだか健全な社会ではあったような。アンナマニャーニもオスカーを獲っていたのか。ネオレアリスモはアメリカでは一般大衆的
レンタル屋にター、マッシヴアーティスト、ベネディッタ、アナザーラウンドがある。大きなサイズのディスイズあディスプレイ買ったら観ることにしよう。フェリーニブニュエル以外は今はあまり、ということで観なかったインディージョーンズとミッションインポ
ハネケとフォントリア―は暴力の歴史に関心あり、それもヨーロッパのだけれど、それに付け加えるとすれば、メランコリーだろう。あまりにも暴力的だからメランコリーにならざるえない、というより、ヴァイオレンスとメランコリーは分けて考えた方がいいのだろ
かんだま劇場を観ると、吉岡里穂が顔的に現代の美のスタンダードになってきているのかなと思ったりもするけれど、久しぶりにフォントリア―とハネケを観たくなるので、ふたりの名前でグーグると、ママ友募集があり、その人の好きなものとしてハネケのピアニス