あざとこわいさクリームが山盛りにのったパイに、顔をまるごと突っ込む。顔を抜く。小首かしげ、まわりにいるみんなに向かって、テヘっと笑う。注意: その時、貴方が期待しているとおり、貴方をカワ(・∀・)イイ!!と皆が見ているとは
あざとこわいさクリームが山盛りにのったパイに、顔をまるごと突っ込む。顔を抜く。小首かしげ、まわりにいるみんなに向かって、テヘっと笑う。注意: その時、貴方が期待しているとおり、貴方をカワ(・∀・)イイ!!と皆が見てい
吉塚の方のアジアンマーケットに関心が向いてるけれど未だ行かず。行ってみたい。でもKBCでニュース、イギリス・フェアがあったいたので身を乗り出す。全くブリテン関心なにもなく過ごしていたけれど、いったん興味を持つと、身を乗り出してしまう始末。最近
There’d Better Be A Mirrorball Human Sadness Hard To Be Human
エッシャー通りの赤いポストおもしろかった。あんな事件があったから、この子もかなこの子もかな、あの子ともかなこの子ともかな、とモンモンとしながら観てるも、そのモンモンを吹き飛ばすぐらいの爽やかさが弾ける。辛気臭さという爽やかさ。なんか園子温は
ウィキを見ると、スウィンギングロンドンを表した映画として、ナックとともに、ダーリング、ジョージーガール、アルフィーが挙げられている。未見である。音楽の方は知っている。あのよく耳にする曲がこの作品の曲だったとは。リンはお姉さんのヴァネッサや、
ガンパウダー・ミルクシェイクおもしろかった。355は007やM:Iと同じスパイアクションゆえ血飛沫がメインではないが、こちらのポスト・タランティーノ風情のアクションは血飛沫がメイン。ガン扱うアクションはノン血飛沫派のスパイ物か血飛沫派のポスト・タラ
Fuyuno Komoriuta Adventure (Let's sing a)Singer-Songwriter's Song
トミーおもしろかった。かつて観たときの記憶は、ザ・フーのファン観で満を持して期待しすぎて観たからか、なんだバーバレラやロッキーホラーショーの方が断然おもしろいじゃないか、であったが、今回はケンラッセルの作品という感じで観賞し、彼のクセ、とい
ブリティッシュかぶれになってるせいか、ずけずけ炙り出す番組でもなく、神話は神話として成す番組もあっていいのでは、と思ってしまう。司会者は木村佳乃、檀れい、仲間由紀恵、とかで。でも、なにきどってんだ、と放送3日目で打ち切りになりそう、この時代
Searching For A Feeling Getting Up She Is Beyond Good and Evil
355おもしろかった。ジェシカチャステイン、もはやリーアムニーソン路線を明確に打ち出しているかのようである。ハナシ的には、国が破壊されることを防ぐため、でなく、世界が破壊されることを防ぐため、に国境を越えて手を合わせ戦う非情のライセンスという
ジョンシュレシンジャ―のブリテン時代のはダーリングしか観たことがないけれど、A Kind of Loving(或る種の愛情)はなんかやはり怒れる若者映画風情であるな。アランベイツとグレンダジャクソンはオリヴァーリードともども、この時代の重要なアクターなのだ