ワイマンもゲストしたりの豪華な面子、集大成的なラストの様相、というよりワッツの死に際して仲間の英国野郎が集まったという感じなのかな。米国からはガガが妥当なのだろう、23年の現在という形で。エイティーズのマドンナでもなくナインティーズのブリトニ
三日間しかないのかと慌てて行く。補助席も用意されるたくさんの観客であった。福田村事件おもしろかった。しっかりした劇映画だな、と感服。来年2月の、荒井晴彦ゆえにも映画芸術選出年間ベストの上位、そしてキネマ旬報の年間ベストの上位になるのでは、と
カネコアヤノを好きな子がプレイリストを作っているお店でいろいろリクエストして、東京初期衝動とトモオのそれぞれ1曲を入れてもらったがヤユヨはどうなったんだろう。キスギャンと岡林風穂のそれぞれ3曲は何も心に触れなかったようだ。こないだ、これはど
Puttin’ People on the Moon yes! yes! a thousand times yes! Civilian
One Chance Days of Wine and Roses Every Day Like The Last
殺人狂時代おもしろかった。張りのある声の持ち主だな、チャップリン、となるも、何度かは観ているはずの本作で初めて思う。トーキーになることにネガティヴとかマルクス兄弟に「君たちは話が上手いからいいよな」と言ったということ最近なにかで読んだからだ
犬は落ち着いた態度をして声が高いヒトといると安心するそうです。今後は犬と接するときには、態度は山村聡のようにふるまい、声は大屋政子でいきましょう・もっとも、若い方にはサッパリどこの誰だか分からないだろうから、コンテンポラリーな意味合いで説明
見知らぬ乗客おもしろかった。共産主義フォビアはありつつもとりあえずは魔女狩りマッカーシズムは終焉し落ち着き取り戻し戦後消費文化漫喫のフィフティーズ半ばのヒッチコック・ピーク時の知りすぎていた男と違って、戦後のニューロティックが際立つ本作であ
ねぐせ。を好きな子が11月のライヴ、抽選におちたとけっこうショックの様子だったけれど、サブウェイデイドリームはもうすぐライヴだと気が付いて大慌てで申し込んだらすぐにチケット取れたけれど、ねぐせ。けっこう人気あるんだな。そんなに大きくないライヴ
前日に来るとは。。すっかり忘れていた。チャン・リュルさんの講演に当たったお知らせである。作品を一本も観ていない。もう少し早く知らせてくれたら嬉しかった。手の甲にマジックで書いたSDの小文字。なんだろう、と疑問。SDカードはまだ容量足りているし、
あまりマスキュリンな曲を聴かないけれど、公共の場に載せていくときには他にも耳を傾けなきゃとなるも、こないだラジオから夏に元気になる曲をリスナーから募集していると、こういう曲好きなんだと聴きながらやはりヒトそれぞれ回路が違うな、となるも、幅を
知りすぎていた男おもしろかった。アメリカがアメリカをかなりかなりに謳歌しているアメリカンなフィフティーズの様相、それはホームドラマのような家族3人−パパはなんでも知っているようなパパ、歌が上手な美人ママ、元気でユーモラスなおちゃめお坊ちゃん