Hallelujah (We Don't Need This) Fascist Groove Thang Stars Will Lead The Way
オードリーはマイフェアレイディに集中するため、演じる予定だった2作品をキャンセルしたらしい。そしてその2作品でオードリーが演じる予定だった役を演じたのがジュリー。メリーポピンズで鮮烈デビューの後の、この2作品、でも特にハワイなんか、オードリ
マイ・フェア・レディおもしろかった。久しぶり観るも、こんなに長い尺だったっけ。以前は気取って高慢で退屈にしか思えなかったアスコット競馬場のシークエンスも含め関心もって観れる。女性参政権運動の頃かとイギリスの歴史も少し知ったから、関心が動く。
Wouldn't It Be Loverly? The Rain In Spain I Could Have Danced All Night
太田裕美や戸川純などポップスターをキャストするのが粋に上手い森田芳光ののようなもので楽太郎を観たとき、彼が活躍していた時代なんだな、としみじみ、エリザヴェス女王の死、ゴルバチョフの死、ゴダールの死、イノキの死、そして楽太郎の死、、としみじみ
地獄に堕ちた勇者ども、おもしろかった。世紀末がとうの昔になってるときに、カタストロフィがやってくる。災難は忘れた頃にやってくるものだろう。新しい女であるチューリンは、退廃的耽美主義者のデカダンス・ダンディズム、オフィシャルに言えばデカダンを
When The Sun Goes Down The Age Of The Understatement Final Day
地獄に堕ちた勇者どもおもしろかった。サッチャーリズムより前だから戦後の福祉制度は機能しており、時計じかけにおいて、大臣がアレックスの口に食べ物を運んでいくのは、公僕である政府がアレックスとともに暴力という人間的本質を手を携えてゆりかごから墓
Here Today I Can See For MilesSaturday Night’s Alright For Fighting
Jackie Down The Line Happiness It Won't Always Be Like This
時計じかけのオレンジおもしろかった。私の記憶が正しければby鹿賀なんとか、ケンラッセル の肉体の悪魔と恋する女たちや、こちらはけっこう最近だったのでまだ覚えがあるけど、ヴィスコンティの地獄に堕ちた野郎どもやイノセントはセンシュアルだけれど、本
やはりブランシェットとユペールの女中たちは観たいよな。舞台撮ったのないのか。。蓮司と柄本明のゴドーは観たけれど。ところで庵野秀明、シン・ワニ分署はやらないだろうな。
1072 太陽は燃えている – THE YELLOW MONKEY イン・ザ・サン・アゲイン – Sunny Day Service CAT WAS DEAD – Blankey Jet City https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1983374204&owner_id=2566286 1073 よろしく哀愁 - 郷ひろみ 学生時
エリザベス:ゴールデン・エイジおもしろかった。ブリティッシュかぶれのせいか、普段はどんなにウィキを読んでも頭んなかスルーしてしまうイギリスの歴史も頭に入ってきていたから楽しめて、これまで退屈にしか見えなかったコスチュームドラマの衣装もなぜか
ひまわり娘を聴くと、あの時代はやはりお嫁さんに行くのがフツーの時代だったのかな、ならばよろしく哀愁ではなく、ラストにお嫁サンバを持ってくるべきだったかな、でもそうすると、あまりにもイギリス風サーカスティックにブラディなってしまう。ひまわり娘