エイティーズの三大ドラマはトレンディードラマ、倉本聰ドラマ、山田太一ドラマなのか。想い出づくりはおもしろかった思い出がある。ぼくも360ccなのに4ドア、キャロルに乗っていました。だいだい色なので、目立つのか、子供たちが大笑いしながら手を振っ
間宮兄弟とマルサの女おもしろかった。のようなものを観てから時間が経っていないので、のようなもののようなものに見える。兄弟のじゃれあう映像にかかるふたりのなにげない会話のこもったダイアローグ、今ではユーチューバーが使うような、動作にかかる効果
録りだめのを観る。男子が出ているのは母はニコニコして観るけど、女性が出るの観ると機嫌がたちまち悪くなるので、避けていたが、最近はそうでもなくなったので、観る。すイエんサーのとんかつの上手なクッキング。なるほど、揚げても赤身が中に出ないやり方
キネマ旬報の80年代の邦画作品の特集を読む。この胸のときめきを、あったな。好きだったな。でも、いっさい映像が浮かんでこない。好きだったということだけ思い出せる。 いろんな評者が選んでいる作品を抜粋(大林伊丹森田大森のテクストは除く)太陽を盗ん
ひとり勝ちの東宝、エイティーズの作品はどんなのあったのかチェックすると、知らないのばかりである。富田靖子主演のマイフェニックス、どんなのかとYouTubeるとホアキンフェニックスしか出てこない。ガンヘッドは出てきた。爽やか怪優�眦萓�宏がまだ爽やか
外来語、というかカタカナで表すと、大林宜彦はジュブナイル(ティーン向け、というではなく、大人の童心に共鳴する、大林曰くの、魂のリリシズムという意味での)で、伊丹十三はぺダントリーで、森田芳光はゴッコなのかな。アンダーグラウンドはちょっとエポ
スウィートホームと金田一耕助の冒険おもしろかった。スウィートホーム、大林のハウスよりも怖かった。ハウス、御手、ハウス、御手、に比しこちらはシャドウという雰囲気。ハリウッドというよりクロネンバーグというより、カーペンターに追いつけ追い越せな対
M1もR1もあまり観ないのだけれど、チャンネルつけるとキングオブコントがあってて、母にも笑いはいいだろうと観る。あまり観ないからかな、観るときはけっこう驚きがある。勢いで見せるでなく、なにかちゃんと芸事で見せてる感じがするものがあった。みんな上
スウィートホーム と金田一耕助の冒険おもしろかった。Y●uTubeにあった。あまりにも映画的である。ケープフィアのデニーロが自動車の下、身体を鎖でくくりつけての隠し身、なんだあれと思ったけれど、絵画よりもそのまま現実を写し取って現実に見間違えるけ