I Am Waiting For The Man And in the Bushes Where They Survive Dragon Do Ya
Taking Your Life in Your Hands The Tide Is Turning (After Live Aid) Marooned
Walk On the Wild Side Love You Golden Hair [Take 5] Red Sky At Night
Ides of March 4:30 AM (Apparently They Were Travelling Abroad) 4:41 AM (Sexual Revolution) Big Sky
『マザー・ゲーム〜彼女たちの階級〜』、3話からしかダブしてなかったので3話と4話をみる。おもしろい。岡田義徳、いい味、出してきている。長谷川京子、台詞回しは相変わらずヘンだが、心情うまく出している。檀れい、少しやんちゃな役の方がいいと感じて
All My Life The Three Fold Thought Things Have Got to Change
『希望の国』(2012) それぞれのマニエラ、、、中島哲也はユメ(記憶/意識)をドリーム(エンターテイメント)に表し、豊田利晃は渋谷にして渋谷ではないように、団地にして団地ではないようように、観念をその場においてイストワールとして表し、園子音
Little Lees Little Rootie Tootie Say It (Over and Over Again)
先日の日記をここに。http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1942188729&owner_id=2566286藤谷美紀嬢も中山忍嬢も昭和生まれのだいたい平成デビュー。中山忍、足を使って捜査を一生懸命しているイメージあるんだけど、Wikiでチェックすると、続けてやってるシリ
昨晩、よそうと止めたんだけれど、友人が歩いて帰ると言い張るので、ヨパラってヘロヘロななか新宿から池袋まで歩いて帰る。帰っていると「松田優作さん死んだでしょう、原田芳雄さん死んだでしょう」と言ってメランコリーに耽っている奇妙な男性と遭遇。
『渇き。』(2014) 『パコと魔法の絵本』がファンタジーだから一番分かり易く表出しているのだろうけれど、中島哲也は常に夢を表している。子供たちの無意識に在るメッセージなのだろうか。 オヤジと、そのサイドキックである娘はやはり同じDNA、暴力
『クローズEXPLODE』(2014) あぁ、ハイジと一緒にアルプスの高原を駆け回り、ヨーデルを謳いたい、♬ラ〜リイッヒイッヒヒー ラ〜リイッヒイッヒヒー♬ フリューゲルホルンの奏でが聴こえてくるよ。テッペンを獲るとは、こうした普通の考えを
感想文(1) 浅間山荘事件があったのと太陽にほえろが始まったのが1972年でしょ。そして、戦争を知らない子供たちが流行ったのが1970年でしょ。この子供たちを“戦後”は確かに知っている。 つづく感想
その1『潮騒』、ハッピーエンドでよかった。ジャポンはなぜかおセンチが好きだし、観ていると、なんだか悲恋ものになりそうな匂いプンプンでヒヤヒヤしながら観ていたけれど、ハッピーエンドでよかった。サユリストでもコマキストでもないけれど、小麦色肌の
◆『her/世界でひとつの彼女』(Her;2013) ただの出会いと別れのハナシのようであるが、メランコリーがあるがゆえのライブ感を、スパイクジョーンズはほのかに演出する。 herというタイトルが表すように、“彼女”は匿名的でありながらも指示対象と
むかし書いたのです◆園子温 世界に悲観し洗脳される社会で、主人公は自身の痛みを知る過程、痛みを知っている他者と同一化することができる。主人公は別の意味で、他者に洗脳されている。愛によってである。◆豊田利晃 パラノイアな世界で主人公は能面を