ファム・ファタールおもしろかった。デパルマは理性を超え出るコラージュを織り成しトライ。12モンキーズの終盤はヒッチコックのオマージュをもってデパルマのスローモーション模倣が表されたけれど、こちらの冒頭はビリーワイルダーである。深夜の告白に映る
よくよく思い出せば昨晩は、明日はジョンウォーターズとメルブルックス観よう、と思っていたわけなのに、朝目覚めると、デパルマやポランスキーやヴァーホーベンに変わっていた。もうレンタルしてしまったから、思い出したときはもう遅い。ジョンとメルはまた
秋になればなぜかダークな感じを観たくなる。でもなんかユーモアが混じっている感じの。ポランスキーは未見の、毛皮のビーナス。YouTubeに袋小路があるな。水の中のナイフやタンスと二人の男と通じるものあるのかな。ヴァ―ホーベンは4番目の男があるな。な
ザックスターキーはお父さんよりもキースムーンが好きらしいけれど、ハイハットを使わないアナーキーなスタイルのキースよりもオールラウンドにいろんなスタイルを習得してロックンロールしているかのように思えるけれど、ジェイソンはお父さんボンゾをまるで
そのうちNYに住みたいなと思っていたけれど、公共の場でも銃を持ってオゲとなる法律が通ったとなると、、物価も含めて、も少し早く行っときゃよかった。もう怖くて行けない。公共の場で銃は禁止なんて知らなかったけれど、どおりで住んでいた頃は西部劇みたい
12モンキーズおもしろかった。ひっさしぶりに観る。ギリアムもイギリスに渡ったアメリカ人だよね。そうだったそうだった。現実と虚妄の行き来は彼のテクストにおける傾向だけれど、リアルは監視社会や無味乾燥で残酷で悲惨ばかりってのが一貫してあるけれど、
たぶん今夜は夢の中、ミニマルミュージックが頭の中を鳴り響くだろう。引き出しの一部で他にもあるのだろうけれど、ブライヤーズのタイタニックは違うような記憶だけれど、皆の継承は似ているな。網羅してるわけではないからよく分からないけれど、カーデュー
String Quartet No 2 Crossing The Border An Eye For Optical Theory
こないだクラシックTVでジョンウィリアムズが特集されていておもしろかったので、スターウォーズの最初の(てか4だけど)とジュラシックパークを観たけれど、おもしろかった。本日はハリー・ポッターと不死鳥の騎士団。寄宿学校とか英国のドンヨリした天候と
マイ・ブロークン・マリコおもしろかった。タナダユキ、というよりは、永野芽郁で観に行く。たまたまなのか、相性がいい人がいいと駄々をこねたのか、共演経験がある人たち、すなわち母性では戸田恵梨香、本作では奈緒との競演。大衆食堂とかタナダユキは視覚
肉体の悪魔おもしろかった。父ちゃん、ボクの記憶ではセンシュアルだと思っていたけれど、センシュアルってよりもトーチャーだったよ。でもそんな痛みも含めてセンシュアルなのかな。マゾヒズムではない。オーガニズムであり、オーガズムである。ケンラッセル
When I See You Smile High Enough Wang Dang Sweet Poontang
ぎょぎょの次にじぇじぇじぇが流行語だから、あかさたなで言えば、か段の二番目、さ段の二番目の次は、ぢぃぢぃぢぃ か ぢょぢょぢょ かな。でも、じぇじぇじぇ とサウンド的にはあんまし代わり映えしないから、な段の二番目の に には濁点を入れれない
図書館で、レスボスの女王という本があったので手にとる、とナタリーバーネイについての本だと知り、初めて聞く名前だけれど、表紙の彼女はキレイ、だけれど、わざわざ借りてまでして読むでなく、だいたいどんなヒトかはウィキとかで調べればいいわけであり、
ぎょぎょの次にじぇじぇじぇが流行語だから、あかさたなで言えば、か段の二番目、さ段の二番目の次は、ぢぃぢぃぢぃ か ぢょぢょぢょ かな。でも、じぇじぇじぇ とあんまし代わり映えしないから、な段の二番目の に には濁点を入れれないから、は段だな