ユリイカのソレルス特集号を購入。1995年のか。ジョン・ケージとナンカロウの対談も入っている、ラッキー。でも難点は、from begining to end、米粒に写経されたような字の大群ちいさくてよめな〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い。
ふむふむ、ジャンリュックナンシーが言うところの神話の喪失はエスディージーズの創立目的のひとつである、人間が知ってか知らずかに起こした(たぶん知っていたけれど根拠なく将来はどうにか上手くいくと起こすも結果、どうにもこうにもいかなくなった)緑の
セーラー服 百合族おもしろかった。購入したので観る。女性同士の計り知れない終わることなきセクシャルな性(さが)がエスタブリッシュされるプールでの遊戯、さすが、後にビーバップするアクションの原型か、那須博之は動きを掬い取るのが上手いな、となる
2時間ぐらいあるので今から気狂いピエロを観るのは大変だから、撮影のため早寝早起きの習慣化するべく待望のセーラー服百合族第1作目を観ようっとするか。
ライヴ Chilli Beans. NakamuraEmi 羊文学 こないだのライヴは音響世界というよりもっとストレートにグランジ、
マカヴェイエフはゴダールとパゾリーニとともに、60年代から70年代にかけて、三狂人と言われていたのか。日本の流行言葉だったのか、と思うも、御三方は海外でもラディカル政治野郎扱いされているのか。
羊文学、ライヴよかった。カネコアヤノのときの整理番号が36番で、知り合いから早く行って前の方に陣取るように言われたけれど、たくさんのヒトに埋もれるのは嫌なのでけっこうギリギリに行き後ろの方で観たのだけれど、今回は整理番号が1000の何番で、早く行
好きなのをヤユヨとかにしなとかカネヨリマサルなど を言うと、ギョッとはされないけれどイヤな表情をされ、男性バンドも聴いてください、とシックスラウンジやエイジファクトリーを教えてもらう。私はそこまでマッチョではない。でも聴いている。女の子だか
明日はライヴ、愉しみである。 フクダヒロアのドラムと違ってもっと正攻法な感じのドラムだけれど、それはそれでおもしろいかも。
0ーるないと すっぽん (というほど長い時間ではない)美顔だけを見ているわけではない。ファッションも見ています。 作業しているカフェで、棚に置いてある雑誌ストーリーかヴェリーを楽しそうに見ていると、カフェのスタッフでよく