いったい、いつまで神はこのキチガイをこの世に留めておくのか。
誰でもいいから史上最低のユダヤ人と暴君トランプをどうにかしていただきたい
山口神社から4月の御朱印が届く
長崎県世知原。
今年1月。目的は黒川紀章が手掛けた温泉。
その山奥にひっそりとたたずむ小さな郷社。
宮司さんが不在で帰宅後に手紙をしたためて、御朱印を送っていただいてから、毎月月替わりの御朱印と和紙に揮毫された華麗な手紙が添えられている。
”いつか必ずお返しを”と、まずは道具から揃えるのがおいらの手法。
京都は鳩居堂本店。
京都にとても詳しいガイドさんにアテンドされて入店すると、そこは内藤廣設計の見事な構築物が迎えてくれた
そして「あなたの求めているのはこれですね」と心を読まれているかのように、便箋バイキングコーナーが設えられていて、山口神社の宮司さんに宛てる和紙の封筒と便箋をセレクトする
前日の雨はすっかりと晴れ渡り、秘蔵の倉庫もこの日はオープン。
天気の神様(←おいら)がやってきたので、これはいつものこと。
混み合う鳩居堂本店のざわめきからひと息離れて、和の中庭を見渡した。
デジャヴュ。
どこだっただろうか。京都の虎屋さんだったかな。カフェで抹茶を愉しんだのは
筆まめは小学生時代から。
ベリカードをもらうためにラジオ局に感想を書き綴ったり、教室で女子あてにメモを交換したり。
御礼状の習慣はいつからだろうか。
旅をするたびにホスピタリティを受けて、感謝いっぱいの帰り道。
しっかりと山口神社へのお礼状を書き上げて、ありあけのハーバーとともに世知原の地に送られた。
まだまだ御礼状を認めなければならないノルマを残しているから、鳩居堂で仕入れた便箋バイキングは、机の隅に置いておこう。
京都の旅が、しかも日帰りの旅が、寺社仏閣目当てではなく、もしかしたら便箋目当て。
なんか乙。
そして、京都で内藤廣。
日本三景をコンプリートしたばかりのマドンナが店内で微笑んでいた
やっぱり好きだな、京都。
(つづく)
■ローマ教皇レオ14世「世界はほんの一握りの暴君たちに荒らされている」トランプ氏と対立深める
(TBS NEWS DIG - 04月17日 09:54)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8751596
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