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2026年01月19日19:40

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《映画》騒がしき台湾

早苗ちゃんの30分にわたるワンウーマンショーカラオケ
総理就任からこれまで、やることをやってきているから自信にあふれた言葉がほとばしる。
これでは野田ちゃん出る幕なし。池田大作も草葉の陰で泣いている。
解散戦略大成功電球

さて、選挙好きの政治家嫌い。
選挙までの時間が短いので楽しみが短いけれど、投票券の到着をポストの前で待っていよう。
誰に投票するかは、枠順発表されてから決めてみようウマ
もろちん、右寄り人間はもっとも嫌いな立場だから、負け戦でも中革派に入れてしまうかな。

中国に対して堂々とケンカを売り、旅行関係者は青冷めの表情継続。
食料品消費税減税は令和9年4月スタート。
イートインが激減して、皆さんお持ち帰りが原則となる。

カチンコ映画レビュー
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007『ヤンヤン』★5.
お蔭様というのは語弊がたっぷりだけれど、銀座・鎌倉・渋谷・新宿。どこへ行っても中国人旅行客の団体客を見つけることがなくなった。
見つけ方は極めて簡単。バカみたいにギャーギャーと騒いでいるか否か。

リバイバルの本作は台湾映画。
早苗ちゃん曰く、日本人が命懸けで守るから心配ご無用。っていうやつ。
ただ、実際は中国人も台湾人もかなりうるさい。どうして、彼ら彼女らは誰にでも怒りまくるのだろう。
『ヤンヤン』を初見して、序盤からなんだかクソ五月蠅い連中のオールスターに嫌気が差した。
それでいて★5.の満点とはどういうことか。

クソ邦題の『夏の思い出』については評論するのもバカらしい。完全無視して原題『一一』の意味を知る。
「一人ひとり(一一)の視点から作品を味わうこと。
概ね全てがネガティブに失敗をしていくのだけれど、意外とそれが心地よい。
結婚式から始まって葬式で終わる完成された秀作。
なるほど、良い映画だった。ギャーギャー騒ぐ場面を除いては。
享年59歳、エドワード・ヤンヤン。遺作。

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006『架空の犬と嘘をつく猫』★4.
優しい人。意識的ではないけれど、優しい両親に育てられたように他人に接している。
つまり、優しさしか知らない。
当たり前のように困っている人に手を差し伸べるから、本作から難問を問いかけられて、今でも答えが見つからない。
優しさを利用されたときに山吹のような正解を出せるのかどうか。
できるなら、そんな怖い人に出会いませんように。

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004『ヤダン』★4.
クソのような邦題をつけることなく『ヤダン』のままで公開した潔さに拍手を贈りたい。
今年も安心安全の韓国映画。公開中の作品にも1本、鑑賞したいものを残している。
あとは粗品のくせに不死身すぎる。



■衆院選「27日公示―2月8日投開票」
(時事通信社 - 01月19日 18:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8637766


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