我らがのだよしひこがやってくれたのだよしひこ。
さなえちゃんが作ってくれた衆院選投票機会。
これに野田ドラえもんと創価大作一家が手を組んで最終戦争を仕掛けてきた。
さなえちゃんの不気味な笑顔の後ろに鉄面皮の高市右子が潜んでいるのを知っているから、自分自身の投票行動はもしかしたら新党学会。
さなえちゃんの猪突猛進がどうやら失敗して、安部裏金一族の返り咲きができない自民党であれば、結果的に解散は正解という皮肉。
それにしてもセンスのない政党名である。まるで昭和50年の革マル派をイメージしてしまう。
なので、おいらはこれから件の新党を《革マル学会党》と呼ぶことにしたのだよしひこ。
おいらが革マル学会党に投票する条件のひとつが、小沢一郎の引退。
金権政治の日本代表・小沢一郎が83歳にもなって、相変わらず牛耳ろうとしているなら新進党の二の舞が明らか。彼が引退もせずに残るなら自民党。この2択
《KOR4》承前
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1991340638&owner_id=8666179
MUSEUM SAN をもう少し。
安藤忠雄のシンボル、ミセスグリーンアップルが屋外、屋内と飾られている。
彼の慈善活動はいよいよ盛ん。京都大学にも自費を投じて研究者の宿泊施設を贈るという。クマさんに爪の垢を(略)
MUSEUM SANのオーナーがパピルス系の創業者。
故に常設展示にも《紙》を主題にした展示物。これが変わっていて興味深い。
5時間の滞在。
2025年tripenartのベストパフォーマンス。
気軽に行ける韓国で、もう一度訪ねたいスポットが1つ増えていく。
だから、ぼくは韓国が大好きだ
十分に堪能したソウル郊外から特急グリーン車に乗って1時間。ソウルへと帰路に就く。
ここから寄り道できるのがSNJハイの信条。
《Whitestone Gallery Seoul》
近くにはソウルタワーが聳えていたけれど、目的地のギャラリー目指して丘を登る。
設計は隈研吾
げっ、いまや「隈研吾作品のレベル低下」が巷間叫ばれている中、2023年9月新装。
隈研吾というよりはスタッフ設計につき、答えを見つけるにはやや難解な建築物。
韓国現代アートについては現代美術館で経験済み。
それでも、とても親しみやすい作品が並んでいた。
まるでドロジンスキー
記憶は定かではないが、おそらく韓国人作品。
フロントで「銀座店から紹介されて」とご挨拶。
オーナー自らが「ホワイトストーンは草間彌生のお陰」と公言するほど、草間彌生で稼ぎまくり、銀座・軽井沢、そしてソウル。さらには北京、台北と次々にブランチを増殖させていく。
草間彌生96歳。まだまだ引退はさせてもらえない。
ソウルには現代ギャラリーストリートがいくつもある。
今回は北村あたりの散策も狙ってみたけれど、結果、美術館に滞廊する時間が長すぎて、ギャラリー巡りはほんの少しだけでお茶を濁す。
また行けばいいさ
『LOST/FOUND』(Henrik Uldalen)
ちょうど、いま横浜美術館では韓国現代アートの企画展が開催されている。
期間は3月までやっているから、きっと行けるだろう
ソウルで観てきた作家さんに出会えるかな。
(つづく)
■立公新党「中道改革連合」=食品消費税ゼロ公約へ―綱領「現実的安保」「政治改革」
(時事通信社 - 01月16日 15:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8634355
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