シャドウズ・エッジ
無数の監視カメラと顔認証AIシステムを駆使した香港警察が、新手のハイテク強盗団に翻弄される。香港警察はこれに対抗するため、引退した犯罪者追跡の名人が呼び出す。その名人を演じるのがジャッキー・チェン。近年のジャッキー映画といえば、もはや元気な姿が見られればOKという低いハードルで鑑賞するものだったが、この映画のジャッキーは一味も二味も違う。年の瀬にこんな面白い映画が来るとは。だから映画館通いは止められない。
ロマンティック・キラー
原作マンガもネトフリアニメも見ていないまま、実写映画を鑑賞。女子高生の主人公の前に、魔法世界の妖精が現れる。彼女が恋愛をしないと、恋愛エネルギー不足により魔法世界が滅びるという。しかし、彼女は地球防衛軍6で遊ぶことに夢中で、恋愛には興味がない。妖精は魔法の力で次々とイケメンの刺客を送り込んでくる、というストーリー。バカバカしくて、面白かった。
悪魔祓い株式会社
韓国kのアクションスター、マ・ドンソクの主演映画といえば、とりあえず悪役を殴って事件を解決するものばかりなので、どーせ悪魔をぶん殴るのだろうと思っていたら、悪魔を崇拝する人間の信者を殴っていた。さすがにマ・ドンソクでも悪魔を殴るのは無理かと思っていたら、ラストシーンで悪魔を殴ってたので笑った。
シェルビー・オークス
10年以上前に行方不明になった妹を探していた姉は、妹の失踪時のビデオテープを入手し、やがて恐ろしい事実を行き当たる。まぁまぁ普通に楽しめるアメリカ産ホラー映画。
ナイトコール
鍵屋として働くマディは、鍵を失くしたという女性の依頼を受けるが、その部屋は実は彼女の部屋ではなく、マフィアの内紛に巻き込まれてしまう。なかなか面白いベルギ―産のサスペンス映画。
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
発声可能上映で鑑賞。序に引き続き、理不尽な状況に放り込まれても尚がんばるシンジ君を、客席一体となって応援してた。やはり、破はロボットアニメの王道で楽しいね。
わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)〜ネクストシャイン!〜
応援上映で鑑賞。この映画を観るために、スルーしていたテレビシリーズを一気見したところ、結構面白かった。そして映画も面白かった。
アイドリッシュセブンFirst BEAT!劇場総集編 後編
応援上映で鑑賞。声を出していい上映のはずだが、誰も声を出しておらず、ライブシーンでは黙々とペンライトが振られていた。
バック・トゥ・ザ・フューチャー
40周年記念4DX上映で鑑賞。ただでさえ大傑作なのに、4DXの効果で更に楽しくなっていた。
羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来
4DXで鑑賞。ただでさえ傑作なのに、4DXの効果で更に楽しくなっていた。
劇場版忍たま乱太郎ドクタケ忍者隊最強の軍師
4DXで鑑賞。非常にすばらしい映画が、4DX効果で更に楽しくなっていた。
ズートピア2
4DXで鑑賞。ただでさえ面白い映画が、4DX効果で更に楽しくなっていた。
果てしなきスカーレット
4DXで鑑賞。賛否が分かれる話題作だが、4DXの効果でちょっと面白さが増していた。
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