1/31(日)KBS京都 19:55〜「遊星からの物体X」監督ジョン・カーペンター、主演カート・ラッセルゴールデンでやるのか!親殺しにビビってひぐらしの放送中止したKBS京都とは思えない英断だ!
輝く太陽。黄金色にきらめく草原を駆ける少女。ときどきシュールな海岸。そこは・・・死後の世界!ああ、これはまさしく「大霊界」的表現!洋の東西を超えて同じような雰囲気ってことは、丹波哲郎の言葉が正しかったという証なのか。そうなのか。そうなんだな
なんじゃこら・・・。1万5千ドルで制作され、100万ドル超の興行収入を記録したフェイク・ドキュメンタリー・ホラー。毎年全米1位を取り続けた「ソウ」シリーズの連覇記録を、去年阻止した映画だ。しかも最初は小規模公開だったのが、徐々に口コミで拡大公開さ
上映時間60分は夏の短編映画の倍以上。所詮オリジナルビデオレベルと言うなかれ。両戦隊ファンへのサービスは(ほぼレッドだけだが)堪能できる。シンケン最終回を見てから映画を観るべきか迷ったんだけど、来週はWFで忙しいので思い切って初日鑑賞。映画に筋
「シンケンVSゴーオン」を観るために、なんばパークスシネマへ。シンケンの感想は後日。マイミクボイスでれさんがクア・アイナへの同行者を募ってたので、レスを付けてから上映館内へ。しかし、映画を観終わってしばらく時間を潰していたものの、れさんからの
当時、この映画に心酔しきっていた。1年間の東京暮らしは、時かけ(と戦場の絆)の思い出と切っても切れないイメージで結びついている。んで、時かけに関してはネット上の話題やインタビューを結構チェックしていたつもりなのだが、こんな面白い記事を見落と
夏夕介氏の死去や恐竜の体色の特定など、色んなニュースがある中でも一番気になるのはやはり、先日「アバター」が驚異の世界興行収入No.1を記録したということだ。全米興行収入記録でも1位になるのは時間の問題だ。かつて「スターウォーズ」厨であり、かつス
今日届いた。1BOX9個入で内訳は、シャントット×1星の神子×2アジドマルジド×2ロベルアクベル×2アークエンジェル(シークレット)×2あちゃー。シャントット様1個だけだ〜。残念。だぶった分は、TESNAさん引き取るかな?シャントットがないけど。次はガルカ
首藤剛志のコラムが休みがちになってから、しばらく読まなくなっていたアニメスタイル。去年「マイマイ新子と千年の魔法」を観て、その特集記事を目当てに久しぶりにサイトをチェックしてみると、いろいろと面白いコラムがあることに今更ながら気付く。「マイ
http://hayabusa-movie.jp/2003年に打ち上げられ、翌々年小惑星イトカワに到着、2009年4月現在(映画製作時)地球への帰路についている小惑星探査機「はやぶさ」の足跡を描いた科学ドキュメンタリー映画。ラストカットはイメージ映像として大気圏に突入した「
「サロゲート」に続けてハシゴして観たサスペンス映画。キャッチコピーは「容疑者6人、犯人2人」。うーん。なんで新婚旅行でハワイ諸島まで行って、あんなに山を越え森を越え、何日もかけないと辿り着けないようなビーチを目指すんだろう。トレッキングとかい
ブルース・ウィリス主演。監督のジョナサン・モストウは「ターミネーター3」が信者に評判が悪いが、自分は結構あれが好きだ。アクションシーンに関しては水準を遥かに上回る出来だったし。というわけで、この映画もカーチェイスやロボットの描写がそこそこ面
あらすじはウィキペディアさんに任せる。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B7%B1%E6%B5%B7%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%AB巡回先である操演技師・根岸泉氏のサイトの書評を見て、興味が湧いたので調べてみると、Amazonのマケプレでたったの1円。送料34
予約開始と同時にポチったのを忘れて、発売直前にあわててポチるとこうなるかもしれない。そういや初めてAmazonを使った時に、勝手が分からずに2回ポチって、同じ内容のDVD(ちなみに「食神」)が2つ届いたんだっけなぁ。
昨日の日記でTOHOシネマズのマナームービーが面白いということを書いたが、もう見ることができないと思っていた過去のマナームービーがTOHOシネマズのサイトで見られることが分かった。http://www.kaeruotoko.com/toho/index.html特に第2弾!その完成度の高さ
「ONE PIECE FILM STRONG WORLD」が上映館数200館未満の興行としては記録的な動員実績を残しながら、その理由として「0巻商法」と呼ばれるオマケ戦略による部分が決して小さいものではないということが不純なのではないかと、純な映画ファンの間での懸念が広
やっと半年?もう半年?2月7日はワンフェスの日。当然、前日から上京するとして、昼間のメニューは、くろつきさん、TESNAさん、よみみさんの都合にもよるけど、やっぱり戦場の絆だよねぇ。当初ほどがっつりやらなくなったけど、大勢で出撃すれば楽しいことに
追加料金0円に釣られて、予備を作ることにした。視力検査で「下の列を読んでください」「左、下、右、右・・・」「ひらがななんですけど」「あうあう///」
大晦日、集まってくれたマイミクに感謝。なんの目的もなく、ただダラダラできることのなんと幸せなこと。年が明けて、去年の心残りであった「ヤマト復活篇」を鑑賞。どうでもいいけど、CSでヤマト一挙放送の後にガメラ一挙放送があったのは、ガメラとヤマトの
帰省中のマイミクが観に行くというので便乗。映画の日なので料金も安い。興味が無いではないが、わざわざ観に行くにはちと微妙。そんな映画をフォローするには丁度良い機会だったわけだ。宇宙戦艦ヤマト完結編から26年。劇中時間で17年後を描いた直接のシリー